✨この学校の3つのポイント特徴
中高一貫・生徒の約4人に1人が国際生
難関大学進学コースと総合進学コースを設置
英語・帰国生教育に強み、海外大学進学実績も豊富
💬満足度
実際の口コミ(カテゴリ別)
学習環境3
- 中学から大学受験を見据えた学習を進め、進学塾の講師を招いた補習など学力向上への取り組みが手厚いとの声がある
- コース選択によって学習環境や指導内容に差が大きいと感じる生徒もいる
- 新設校で教育方針がしばしば変わり、生徒が実験台にされているようだという不満も見られる
進学実績・学力レベル3
- 偏差値57ほどの入学時に対し、GMARCHや難関大への進学者が多く『入口は低く出口が高い』と評価される
- 東京大学への進学者を輩出した年もあり、進路実現の支援体制が整っているとの評価
- 難関大合格者の多くが予備校を併用しており、一般入試対策は塾通いが前提になりがちとの指摘もある
先生2
- 一人ひとりをよく見てくれる親身な先生がいるという好意的な声がある
- 良い先生とそうでない先生の差が大きい、時間が経つほど距離を感じるという意見も見られる
施設2
- 校舎や設備がきれいで充実しているとの評価が多く、項目別でも最も高評価
- 人工芝グラウンドやテニスコート、新校舎など私立らしい充実した施設が魅力
治安・アクセス1
- 江東区東雲の臨海エリアに立地し、周辺環境は落ち着いているとされる
部活・行事3
- マーチングバンドが全国レベルで活躍するなど部活動が盛んで活気があるとの評価
- サッカーなど一部は強豪とまでは言えないという声もある
- 修学旅行でヨーロッパを訪れたりケンブリッジ大学の施設を利用するなど国際色豊かな行事が充実
いじめの少なさ2
- 国際色豊かで多様性を認め合う雰囲気があり、いじめは少ないとの声がある
- 一方で人間関係が複雑になりがちだと感じる生徒もいる
校則2
- スマホや髪型が比較的自由で校則が緩いと感じる生徒が多い
- 髪については厳しいなど、受け止め方に差があるという意見もある
制服1
- シンプルで平凡、やや野暮ったいという否定的な声がある一方、評価する意見も分かれている
校風・雰囲気3
- 生徒の主体性を尊重し、文武両道や礼儀を重んじる校風とされる
- 国際教育に力を入れ多様な生徒が集う開放的な雰囲気
- 新設校ゆえ方針が変わりやすく校風が安定しないという懸念も一部にある
その他・総合2
- 口コミでは施設・部活・進学面が特に支持されている
- 先輩後輩の関係が良好という声がある一方、学校への強い不満を述べる少数意見も存在する
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