✨この学校の3つのポイント特徴
昭和女子大学への附属推薦進学が中心(106名/2025春)
グローバル留学コース等の国際教育に注力
中高一貫・高校募集なし(世田谷区)
👔制服
- 制服
- ブレザー(英国ピーター・マッカーサー社製)/中学セーラーは好評・高校制服は賛否/スラックス可
- 制服の有無
- あり
ブレザーセーラー
💬満足度
実際の口コミ(カテゴリ別)
学習環境3
- 面倒見よく丁寧に指導してくれる先生がおり、放課後の質問対応も受けられるという声がある
- 試験期間に関係のない課題が大量に出るなど、負担が重いと感じる生徒もいる
- 真面目にコツコツ取り組むタイプの生徒には合った環境という評価
進学実績・学力レベル2
- 昭和女子大学への内部推薦が使える点は大きな利点で、附属大学志望なら恵まれているとの声
- 一方で外部受験のサポートは手薄で、受験対策が不十分と感じる口コミが目立つ
先生2
- 熱心で親身な先生もいるが、教員の質にばらつきがあり当たり外れがあるとの指摘
- 生徒の意見をあまり聞いてもらえないと感じる声もある
施設2
- 図書館が充実し校庭も広いなど、施設面は比較的高く評価されている
- 海外研修(ボストン研修など)やグローバル教育のプログラムがある
治安・アクセス2
- 三軒茶屋・太子堂の落ち着いた住宅地に立地し、通学環境は良好との印象
- 海外研修や国際交流の機会が用意されている
部活・行事2
- 女子校ならではのノリで行事や友人との時間は盛り上がるという声
- 部活動の評価は中程度で、活発という声と物足りないという声が分かれる
いじめの少なさ2
- 性格が悪くなければいじめられることはなく、比較的安全との評価がある一方、
- SNSでの陰口など女子校特有の人間関係の難しさを指摘する声もあり評価が二分している
校則3
- 紙袋持参の届出が必要など細かすぎる規則があり、時代錯誤で厳しすぎるという不満が最も多い
- 染髪・ネイル・眉のカットなどが禁止されている
- 近年は校則が変わったとの言及もあるが、依然として厳しいという評価が中心
制服1
- 制服の評価は全体的に低く、スカート丈やデザインへの不満が多い
校風・雰囲気3
- 「昭和教」と表現されるほど独自の教育方針・伝統色が強い校風
- 厳しい環境を乗り越えると母校愛が芽生えるという肯定的な卒業生の声もある
- 自由度を求める生徒には合わず、真面目な生徒向きとされる
その他・総合2
- 口コミの総合評価は低め
- 附属大学進学を前提とすれば価値が高いが、それ以外の生徒には環境が厳しいとの総括が多い
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