📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 42-43
- 合格めやす
- 30(計)(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(商業科42・情報処理科43)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
🎓入試関連3区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 推薦1.16/一般1.00(2025)
- 推薦 募集割合
- 40%
- 推薦 選抜方法
- 調査書500, 面接250, 作文250
- 一般 選抜方法
- 学力500, 調査書300
- 推薦倍率(2024)
- 1.16(計)
- 一般倍率(2024)
- 1.00(計)
- 主な併願校
- 京華商業、武蔵野など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
ビジネス科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は明示的な内申基準値なし。調査書は評定を点数化)
- 加点
- 要確認(一般推薦は英検等の加点規定は都立標準になし)
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため併願優遇欄は該当なし)
- 配点・実施詳細
- 令和8年度:推薦枠=募集人員の40%以内。選抜=調査書+個人面接+作文。満点:調査書500・個人面接250・作文250(集団討論なし/実技検査なし/学校設定検査なし)。調査書の活用=評定。文化・スポーツ等特別推薦=実施あり(別枠)。[出典:東京都教育委員会 令和8年度 実施要綱・同細目 別表(6-5)商業に関する学科]
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
ビジネス科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(他校併願可)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は明示的な内申基準値なし。調査書は評定を点数化)
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため併願優遇欄は該当なし)
- 配点・実施詳細
- 令和8年度:学力検査=国数英社理(5教科)。学力検査:調査書=7:3。満点:学力検査700・調査書300。傾斜配点なし。ESAT-J(YEAR3)結果=20点を加える。[出典:東京都教育委員会 令和8年度 実施要綱・同細目 別表(6-5)]
学力検査に基づく選抜(第二次募集)
ビジネス科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(他校併願可)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は明示的な内申基準値なし。調査書は評定を点数化)
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため併願優遇欄は該当なし)
- 配点・実施詳細
- 令和8年度:学力検査=国数英(3教科)。学力検査:調査書=6:4。満点:学力検査600・調査書400。[出典:東京都教育委員会 令和8年度 実施要綱・同細目 別表(6-5)。第二次募集は欠員時のみ実施]
補足・要確認事項を表示
都立第四商業高校は平成30年(2018)に商業科と情報処理科を統合し、現在の募集学科は『ビジネス科』1科のみ(旧・商業科の後継の商業系専門学科)。練馬区・共学。数値は東京都教育委員会が公表した令和8年度(2026年度)入学者選抜 実施要綱・同細目 別表(6-5)商業に関する学科の公式値。推薦枠は40%(本ブリーフの想定『商業科30%以内』は当校の令和8年度公式値40%と異なるため、公式の40%を採用)。2027年度(令和9年度)入試は本調査時点(2026年7月)で実施要綱未公開のため2026年度ベースで作成。2027要確認(未公開)。都立は私立のような明示的内申基準値・入試相談・併願優遇の仕組みはなく、内申(調査書)は評定を点数化して総合得点に算入する方式。個々の加点(英検等)や自己PRの有無は当該別表に記載なく要確認。 / 2026-07-20: 出典URLを各校公式・東京都/教育委員会のみに限定(民間サイトのURLを削除)。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認