📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 41
- 合格めやす
- 32(計)(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
🎓入試関連3区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 要確認
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書270, 面接・討論240, 作文100
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピ20
- 推薦倍率(2024)
- 1.20(計)
- 一般倍率(2024)
- 1.00(計)
- 主な併願校
- 目黒学院、堀越など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦・単願)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約/都立のため併願優遇なし)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は内申基準を非公表。調査書は換算内申を得点化=配点270点)
- 加点
- 要確認(都立推薦に検定等の一律加点規定なし。英検・部活・生徒会等は調査書・面接・作文で総合評価)
- 配点・実施詳細
- 定員37名(男女問わず/募集人員40のうち特別推薦3を除く)。検査=調査書270点+作文100点+集団討論・個人面接240点=合計610点。推薦募集割合は普通科定員の約20%(推薦枠40名/全体198名)。令和8年は検査日1/26に作文・個人面接を実施。
推薦(文化・スポーツ等特別推薦:男子バレーボール・単願)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願
- 内申・調査書
- 要確認(都立は非公表。調査書は得点化=配点400点)
- 加点
- —(実技検査で評価)
- 配点・実施詳細
- 定員3名(男子)。検査=調査書400点+実技検査300点+個人面接300点=合計1000点。基準:中学3年間バレーボール部又はクラブチーム等に所属し活躍、入学後も本校バレー部で3年間継続できる者。
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(他校併願可。都立のため併願優遇なし)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は内申基準を非公表)。換算内申=国数英社理は1倍、実技4教科(音・美・保体・技家)は2倍で算出し300点に換算。
- 加点
- ESAT-J YEAR3(スピーキング)を加点:A20点/B16点/C12点/D8点/E4点/F0点
- 配点・実施詳細
- 定員142名。学力検査:調査書=7:3。総合得点1020点満点=学力検査(5教科700点換算)+調査書(300点換算)。
補足・要確認事項を表示
設置=都立(世田谷区・普通科・共学)。都立のため併願優遇(target_soudan)は全行「—」、内申の基準値は都立非公表につき「要確認」。配点の詳細数値は学校公式PDF「令和7年度入試について」(一般推薦:調査書270+作文100+集団討論・個人面接240=610/特別推薦:調査書400+実技300+個人面接300=1000/一般第一次:学力700+調査書300=1020、換算内申5科1倍・4科2倍)に基づく。2026年度=令和8年度は既に終了(2026/1実施)。令和8年度の学校公式「受検生の皆さんへ(一般推薦)」PDFで検査日1/26・作文/個人面接の実施を確認したが、令和8年度版の配点内訳(数値)は公式に別掲されておらず、配点は令和7年度公式値を採用(構造は例年同一・610点)。要確認: 令和8年度の推薦配点の公式最新数値。2027年度=令和9年度は本調査時点(2026/7)で実施要綱・学校要項とも未公開のため「2027要確認(未公開)」。推測数値は不使用。 / 2026-07-20: 令和8年度から全日制の分割募集が廃止されたため、区分名を都教委の正式名称「学力検査に基づく選抜(第一次募集)」に統一(根拠=都教委2025/9/25プレス)。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認