進路の状況(学校公表)約72%(四年制大学188/262名・2026春進路決定)/短大約2%・専門学校約13%
4名(東京学芸1・東京都立1・川崎市立看護1・釧路公立1)
3名(慶應1・東京理科2)
18名(青学5・学習院2・中央3・法政8。明治・立教は記載なし)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の進路は四年制大学が約72%、専門学校が約13%。指定校推薦の枠が100校以上あり、推薦やAO入試で決める生徒が多いのが特徴です。GMARCHクラスへの進学実績もあります。ただし授業は基礎を固める内容が中心なので、一般入試で難関大を狙うつもりなら、塾を含めて自分で計画を組むことになります。どちらのやり方で3年間を使うかを、入学前に決めておく学校です。