📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 47
- 合格めやす
- 38(計)(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科(全日制))(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
入試の枠は推薦のみで、英検などの加点はありません。2026年春は一般が実質1.00倍(受検147人・合格147人/受検倍率0.94)、推薦の応募が1.40倍でした。単位制なので入試の段階でコースを選ぶ必要はなく、科目を選ぶのは入学後です。そのぶん、自分の志望に必要な科目が3年間で実際に取れるかどうかが、入ってからの分かれ目になります。偏差値は47。同じ帯の学校と比べるときは、選択科目の並びまで見てから決めてください。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般実質1.00倍(受検147÷合格147・受検倍率0.94)/推薦応募1.40倍(2026春)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書450, 面接300, 作文150
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピ20
- 推薦倍率(2024)
- 2.05(計)
- 一般倍率(2024)
- 1.08(計)
- 主な併願校
- 豊島学院、豊南など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦
普通科(単位制)2026年度
- 単願/併願
- —(都立推薦・合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 調査書点で評価(換算内申を使用)/明確な出願下限内申は非公表・要確認
- 加点
- —(都立推薦は加点制度なし/観点は調査書・面接・作文で総合評価)
- 配点・実施詳細
- 募集割合=普通科定員の20%以内。選抜=調査書450点+個人面接300点+作文150点の計900点満点(調査書50%・面接33%・作文17%)。面接内で自己PRあり。
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科(単位制)2026年度
- 単願/併願
- —(都立一般・併願優遇なし)
- 内申・調査書
- 調査書点300点(学力検査5教科700点+調査書300点=総合得点1000点に換算、比率7:3)。学力検査を実施しない教科の評定は2倍換算。
- 加点
- ESAT-J(英語スピーキングテスト)結果20点を加点し総合1020点満点で判定。
- 配点・実施詳細
- 学力検査:調査書=7:3。学力検査は5教科(国・数・英・社・理)。単位制普通科のため多様な選択科目を設置。
補足・要確認事項を表示
都立のため併願優遇欄は該当なし(推薦の配点・募集割合は各区分の欄に記載)。板橋有徳は単位制の普通科。数値は令和8年度(2026年度)入試ベース。推薦の出願下限となる内申は都立では明示されないため「要確認」。推薦の配点(調査書450/面接300/作文150)・一般の配点(学力検査700/調査書300+ESAT-J20)は各校の実施要綱等に基づく数値だが、細目は東京都教育委員会の令和8年度実施要綱・同細目で最終確認が必要。2027年度(令和9年度)の実施要綱は未公表。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
塾に勧められた1冊、8月には近所にもネットにも無かった。
👤中3の娘を持つ親(江東区・運営者)結局フリマアプリで探しました。過去問も同じ本が同じ時期に一斉に動きます。うちは12月の三者面談で志望校を最終決定しますが、本命校のぶんは先に手元に置くことにしました。届いた本を見た娘の一言は「こんなにあるのか。大変そう」。それでも、始める日を自分で決められるのは大きいです。
📘
まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- —(都立)
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