📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 54
- 合格めやす
- 52(創造)(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(科学技術科)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
🎓入試関連4区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 科学技術科は要確認(創造理数科2026は1.86倍)
- 推薦 募集割合
- 40%
- 推薦 選抜方法
- 調査書500, 面接200, 実技300
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピーキング20
- 推薦倍率(2024)
- 1.01(計)
- 一般倍率(2024)
- 1.11(計)
- 主な併願校
- 安田学園、昭和第一など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
科学技術科2026年度
- 単願/併願
- 単願
- 内申・調査書
- 要確認(都立は基準値非公表/調査書=換算内申を得点化)
- 加点
- 要確認(推薦での加点は非公表)
- 配点・実施詳細
- 募集70名。配点=調査書500点+個人面接200点+実技検査300点=満点1000点。実技検査は理科・数学・科学技術に関するプレゼンテーション(シート作成30分→発表4分→質疑応答)。
推薦(理数等特別推薦)
創造理数科2026年度
- 単願/併願
- 単願
- 内申・調査書
- 要確認(都立は基準値非公表/調査書=換算内申を得点化)
- 加点
- 要確認(理数等特別推薦の出願基準・加点は非公表。出願時に研究レポートA4判2枚以内を提出=点数化はしない)
- 配点・実施詳細
- 募集8名(基準に達しない場合8人未満あり)。配点=調査書500点+個人面接100点+小論文200点+口頭試問200点=満点1000点。小論文50分・600字程度、口頭試問は研究レポートに関する質疑応答。
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
科学技術科2026年度
- 単願/併願
- 単願(創造理数科と併願可/併願時は先に創造理数科の選考対象)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は基準値非公表/調査書点=換算内申を300点に換算。実技4科の評定は×2倍)
- 加点
- 英語スピーキングテストESAT-J 20点を加算
- 配点・実施詳細
- 募集105名。学力検査:調査書=700:300(7:3)。学力検査は東京都共通問題5教科、うち数学・理科を各1.5倍する理数傾斜配点あり(国語・英語・社会=各100点計300点、数学・理科=各100点×1.5計300点→600点満点を700点満点に換算)。ESAT-J 20点を加え満点1020点。
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
創造理数科2026年度
- 単願/併願
- 単願(科学技術科と併願可/併願時は先に創造理数科の選考対象)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は基準値非公表/調査書点=換算内申を300点に換算。実技4科の評定は×2倍)
- 加点
- 英語スピーキングテストESAT-J 20点を加算
- 配点・実施詳細
- 募集=40名から「推薦に基づく選抜」合格者を除いた人数。学力検査:調査書=700:300(7:3)。学力検査は東京都共通問題5教科、うち数学・理科を各1.5倍する理数傾斜配点あり(国語・英語・社会=各100点計300点、数学・理科=各100点×1.5計300点→600点満点を700点満点に換算)。ESAT-J 20点を加え満点1020点。
補足・要確認事項を表示
出典は東京都立科学技術高等学校 公式「R8 入試について」PDF(令和8年度)。専門学科・単位制の共学(江東区)。本校は2学科(科学技術科・創造理数科)を設置し推薦・一般で配点が異なるため学科×区分で計4行。学力検査は数学・理科を各1.5倍する理数傾斜配点あり。内申の合格基準値は都立非公表のため各行『要確認』。都立のため併願優遇(target_soudan)は該当なし=「—」。一般は科学技術科・創造理数科の学内併願が可能(併願時は先に創造理数科選考)だが他校併願可否は本資料に明記なし。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認