進路の状況(学校公表)大学・短大 約5割(52%)、専門学校 約3割(31%)、就職6%(2026春・17期生)
1名(2026春)
0名(2026春)
0名(2026春)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
卒業後は約5割(52%)が大学・短大、約3割(31%)が専門学校、6%が就職と、進路がはっきり分かれます。2026年春の実績は国公立1名、早慶上理とGMARCHは0名。四年制大学の一般入試で上位校を狙う設計にはなっていないので、進学を最優先にするなら他校と比べたうえで決めてください。逆に、専門学校や就職も含めて選択肢を広く持っておきたい人には、系列で選ぶ科目がそのまま進路の下調べになります。2026年度の入試倍率は一般1.00倍、推薦2.22倍でした。