8名(現役5・既卒3)2026春
89名(早稲田28・慶應24・上智30・東京理科7)2026春 ※ICU含むと94名
168名(現役152・既卒16)2026春
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
合格者数の形を見ると、進路の重心は私立大学にあります。2026年春はGMARCH168名、早慶上理89名(早稲田28・慶應24・上智30・東京理科7)に対し、国公立は8名(現役5・既卒3)。国公立を志すなら、そこに向けた講座や指導がどう組まれているかを個別に確かめる必要があります。推薦枠が豊富で学校側の対策も受けられるという声があり、医学部へ進む生徒も一定数いるという報告があります。中学入学時の学力の割に実績が良いという評価も見られます。
該当なし