📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 50
- 合格めやす
- 44(計)(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
🎓入試関連3区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般1.49倍/推薦3.95倍(2025)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書500, 面接・討論300, 作文200
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピ20
- 推薦倍率(2024)
- 3.95(計)
- 一般倍率(2024)
- 1.48(計)
- 主な併願校
- 東亜学園、杉並学院など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦・単願)
全コース2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 都立は内申基準非公表→要確認(塾資料の合格目安は換算内申31以上・オール3以上)
- 加点
- —(推薦は調査書等の総合成績で判定。加点制度なし)
- 配点・実施詳細
- 募集割合=募集人員の20%。選抜=調査書+個人面接+小論文+集団討論の総合成績。配点(塾資料/要確認)=調査書500点・個人面接300点・小論文200点(満点1000点)。調査書点は総合成績の50%以内という都のルールに準拠。他都県からの応募不可(都内在住者対象)。
推薦(文化・スポーツ等特別推薦・単願)
全コース2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 要確認(特別推薦種目・基準は学校指定)
- 配点・実施詳細
- 一般推薦と同日に実施。対象種目・実施可否は学校の募集で指定。詳細配点は要確認。
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
全コース2026年度
- 単願/併願
- 単願扱い(都立は第一志望1校のみ出願/私立併願は可)
- 内申・調査書
- 都立は内申基準非公表→要確認(塾資料の合格目安は換算内申43前後)
- 加点
- —(英語スピーキングテストESAT-J結果20点を総合得点に加算)
- 配点・実施詳細
- 学力検査:調査書=7:3。学力検査5教科(各100点)=500点を700点に換算+調査書300点=1000点、これにESAT-J20点を加え総合1020点満点。合格ボーダー目安=630点前後(要確認)。
補足・要確認事項を表示
★主年度=2026年度(令和8年度)。2027年度(令和9年度)入試の実施要綱・同細目は都教委より本年(2026年)9月公表予定で7月時点未公開のため『2027要確認(未公開)』。都立の内申基準・推薦の具体配点は都教委が公表しない項目のため『要確認』。推薦配点(調査書500/個人面接300/小論文200・満点1000)および募集割合20%は塾資料に基づく参考値で、正確な配点は各年度の学校募集・都教委実施要綱で要確認。集団討論は鷺宮では実施(実施可否は年度により変動しうる)。一般は学力検査:調査書=7:3・総合1020点(ESAT-J20点含む)。併願優遇(target_soudan)は都立のため全行『—』。 / 2026-07-20: 出典URLを各校公式・東京都/教育委員会のみに限定(民間サイトのURLを削除)。 / 2026-07-20: 令和8年度から全日制の分割募集が廃止されたため、区分名を都教委の正式名称「学力検査に基づく選抜(第一次募集)」に統一(根拠=都教委2025/9/25プレス)。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認