📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 49
- 合格めやす
- 37(計)(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
大学・短大へ進むのは約56%(2024年3月卒で172人中97人)で、専門学校が32.6%、就職が2.5%です。合格者数の公表はなく、現役進学者ベースで国公立1名(島根大)、GMARCH1名(学習院)、早慶上理は掲載がありません。一般受験で大学を狙う体系的な学習には向かないという声が多い一方、総合学科で取り組んだことをそのまま材料にできるため、推薦やAO系で進むには合うという評価があります。在籍は678名で、1年238名・2年222名・3年218名。入試は2026年度の一般が募集164名に対し応募188名で応募倍率1.15倍、実質倍率と推薦倍率は公表を確認できていません。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 2026年度(R8)一般・最終応募 募集164・応募188・応募倍率1.15倍(都教委2/13発表)。実質倍率(受検・合格)とR8推薦倍率は追加確認要
- 推薦 募集割合
- 30%
- 推薦 選抜方法
- 調査書500, 面接300, 作文200
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピ20
- 推薦倍率(2024)
- 1.92(計)
- 一般倍率(2024)
- 1.00(計)
- 主な併願校
- 日本工業大駒場、東京実業など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
総合学科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 換算内申を調査書点に換算。基準値は非公表(要確認)
- 加点
- 検定資格等の特別な加点制度の明記なし(要確認)
- 併願優遇/入試相談
- 都内在住等の都立出願資格による
- 配点・実施詳細
- 募集人員の30%。配点=調査書500/個人面接300/作文200=満点1000(都教委「令和8年度入学者選抜実施方法一覧」で確認。集団討論なし)。2024年度推薦実質倍率1.92倍
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
総合学科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(都立一般入試)
- 内申・調査書
- 学力検査:調査書=7:3
- 加点
- ESAT-J(スピーキング)20点
- 併願優遇/入試相談
- 都内在住等の都立出願資格による
- 配点・実施詳細
- 配点=学力検査700/調査書300/ESAT-J20=総合1020点満点・学力検査:調査書=7:3(都教委「令和8年度入学者選抜実施方法一覧」で確認)。2024年度一般実質倍率1.00倍・2026年度最終応募倍率1.06倍(募集164・応募174)
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
過去問は10月に本格開始、第一志望は3周が基本形。
📝編集部メモ目的は暗記ではなく、出題のクセと時間配分を体に入れること。都立は共通問題、自校作成校は別冊で対策します。志望校の骨格は11月末が実質の締切です。順番は「過去問はいつから何年分?」に。
📘
まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
Amazonで探す →
当サイトはAmazon.co.jpのアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています。価格・在庫はリンク先でご確認ください。「中3の娘を持つ親」の欄は運営者本人の体験です。「編集部メモ」は当サイト台帳・公的資料の集計です。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認
入試基準を見るときに、あわせて読まれている記事です
世田谷総合が気になったら