🎓入試関連6区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般受検倍率約1.00倍/推薦応募1.0~1.33倍(2024春・学科別)
- 推薦 募集割合
- 40%
- 推薦 選抜方法
- 調査書450, 面接400, 実技150
- 一般 選抜方法
- 学力500, 調査書300
- 推薦倍率(2024)
- 1.33(情報)
- 一般倍率(2024)
- 1.00(計)
- 主な併願校
- 岩倉、武蔵野など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦
電気科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 調査書点を使用(換算内申。3科/5科/9科の明示基準は都立推薦に無し/要確認)
- 加点
- 英検・漢検等の資格や特別活動は調査書・面接で評価(明示的加点方式は要確認)
- 配点・実施詳細
- 全員に個人面接を実施+実技検査を実施(工科高校)。調査書の配点割合は50%以下(都立推薦共通ルール)。実技検査テーマ例=与えられた図・表を拡大/縮小して描き写す、平面図を基に立体図を完成させる。各検査の具体配点(調査書点/個人面接点/実技点の満点)および募集割合は要確認。2026年度(令和8)推薦募集人員は電気科14人前後(2024年度実績値。令和8の学科別確定値は要確認)
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
電気科2026年度
- 単願/併願
- —(都立のため併願優遇該当なし)
- 内申・調査書
- 学力検査:調査書=7:3(総合得点1000点=学力検査700点+調査書300点。都立学力検査校の標準比率)/換算内申は実技4教科を2倍
- 配点・実施詳細
- 学力検査5教科(国・数・英・社・理)。学力検査:調査書の比率7:3は都立共通の標準値のため要確認(令和8の荒川工科個別確定値)。2027年度(令和9)は要確認(未公開)
推薦
電子科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 調査書点を使用(換算内申。3科/5科/9科の明示基準は都立推薦に無し/要確認)
- 加点
- 英検・漢検等の資格や特別活動は調査書・面接で評価(明示的加点方式は要確認)
- 配点・実施詳細
- 全員に個人面接を実施+実技検査を実施(工科高校)。調査書の配点割合は50%以下(都立推薦共通ルール)。各検査の具体配点および募集割合は要確認。2026年度(令和8)推薦募集人員は電子科14人前後(2024年度実績値。令和8の学科別確定値は要確認)
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
電子科2026年度
- 単願/併願
- —(都立のため併願優遇該当なし)
- 内申・調査書
- 学力検査:調査書=7:3(総合得点1000点=学力検査700点+調査書300点。都立学力検査校の標準比率)/換算内申は実技4教科を2倍
- 配点・実施詳細
- 学力検査5教科(国・数・英・社・理)。比率7:3は都立共通の標準値のため要確認(令和8の荒川工科個別確定値)。2027年度(令和9)は要確認(未公開)
推薦
情報技術科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 調査書点を使用(換算内申。3科/5科/9科の明示基準は都立推薦に無し/要確認)
- 加点
- 英検・漢検等の資格や特別活動は調査書・面接で評価(明示的加点方式は要確認)
- 配点・実施詳細
- 全員に個人面接を実施+実技検査を実施(工科高校)。調査書の配点割合は50%以下(都立推薦共通ルール)。各検査の具体配点および募集割合は要確認。2026年度(令和8)推薦募集人員は情報技術科28人前後(2024年度実績値。令和8の学科別確定値は要確認)
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
情報技術科2026年度
- 単願/併願
- —(都立のため併願優遇該当なし)
- 内申・調査書
- 学力検査:調査書=7:3(総合得点1000点=学力検査700点+調査書300点。都立学力検査校の標準比率)/換算内申は実技4教科を2倍
- 配点・実施詳細
- 学力検査5教科(国・数・英・社・理)。比率7:3は都立共通の標準値のため要確認(令和8の荒川工科個別確定値)。情報技術科は都立で希少(東の荒川工科・西の府中工科)。2027年度(令和9)は要確認(未公開)
補足・要確認事項を表示
旧・荒川工業高校(現・荒川工科高校)。都立・荒川区・共学、高校募集あり。設置学科は電気科・電子科・情報技術科の3科(公式サイトで確認)。学科×入試区分で6行構成。【確認できた事実】(1)3学科の存在、(2)都立推薦は全員個人面接+工科高校のため実技検査を実施、調査書配点は50%以下の都立共通ルール、実技テーマ例(図表の拡大縮小描写・立体図作成)、(3)一般は学力検査5教科・都立学力検査校の標準比率7:3。【要確認=推測で数値化せず】令和8年度(2026)の学科別の①推薦募集人員・募集割合、②推薦各検査(調査書点/個人面接点/実技点)の満点・比率、③一般の荒川工科個別の学力検査:調査書比率と換算内申の詳細。これらは東京都教育委員会『令和8年度募集案内 入試実施方法一覧(別表1)』(PDF)に記載があるが本調査ではPDFがバイナリで機械抽出不可のため未確定。推薦募集人員の14/14/28は2024年度(令和6)実績の代用値。2026年度=令和8年度入試は2026年2月に実施済み。2027年度=令和9年度は要確認(実施要綱未公開)。数値は各行のyear(2026年度)で確定範囲のみ記載し、不確実項目は全て『要確認』とした。 / 2026-07-20: 出典URLを各校公式・東京都/教育委員会のみに限定(民間サイトのURLを削除)。 / 2026-07-20: 令和8年度から全日制の分割募集が廃止されたため、区分名を都教委の正式名称「学力検査に基づく選抜(第一次募集)」に統一(根拠=都教委2025/9/25プレス)。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。