進路の状況(学校公表)約96%(2025春)
24(現役19・浪人5)
58(慶應11・早稲田13・上智11・東京理科23)
164(学習院21・明治35・青学15・立教39・中央29・法政25)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の早慶上理58名のうち、東京理科大学が23名で最も多く、GMARCH164名の中では立教39名、明治35名が続きます。国公立は24名で、うち現役が19名。合計の数字だけでなくこの内訳を見ると、理系の合格が厚いことが分かります。私立183校の中でも進学実績への評価は高いほうです。中学から6年かけて積む前提の設計で、長期休暇の講習まで学校の中に用意されています。高校から入る学校ではないので、進路の話は中学に入る時点から始まると考えておいてください。
該当なし