📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 59
- 合格めやす
- 56 / 女子 56(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
2026年の一般入試(一次)は受検倍率1.10倍、実質1.09倍(受検244人に対し合格224人)でした。年による振れが大きい学校なので、直近の一年だけを見て安全か厳しいかを決めないほうがいい。推薦の応募倍率は1.18倍です。偏差値は59で、23区で偏差値を確認できた238校の中では上位36%、同じ55〜59の帯には53校が並びます(高校入試ドットネット)。2026年度から進学指導等の充実事業推進校(令和8〜10年度)の指定を受けたので、その指定で授業や講習が何か変わるのかを説明会で確かめてください。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 2026一般(一次): 受検倍率1.10・実質1.09倍(受検244÷合格224)/推薦応募1.18倍(2026年度・都教委)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書500, 面接200, 作文300
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピ20
- 推薦倍率(2024)
- 2.22(男) / 女子 2.98(女)
- 一般倍率(2024)
- 1.24(男) / 女子 1.38(女)
- 主な併願校
- 保谷、大泉など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦
普通科2026年度
- 単願/併願
- —(都立に併願優遇なし)
- 内申・調査書
- 換算内申の目安48/65・素内申の目安37(合格めやす/2026年度)※基準点公表なし
- 加点
- —(都立推薦は明示的な加点方式なし)
- 配点・実施詳細
- 検査=個人面接+作文。配点=調査書500点・個人面接200点・作文300点/総合1000点満点。募集人員56名(普通科全体の20%以内)。倍率1.18倍(2026年度)
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- —(都立に併願優遇なし)
- 内申・調査書
- 換算内申の目安48/65・平均内申3.7(9科)※基準点公表なし(2026年度)
- 配点・実施詳細
- 学力検査5教科/学力検査:調査書=7:3(学力検査700点+調査書300点=1000点満点)。ESAT-J(YEAR3)結果20点を加え総合1020点満点。募集人員221名。倍率1.09倍(2026年度)
補足・要確認事項を表示
都立普通科・共学・高校募集あり。都立のため併願優遇欄は該当なし(推薦の配点・募集割合は各区分の欄に記載)。数値は2026年度(令和8年度=2026年2月実施、終了済み)ベース。2027年度(令和9年度)の実施要綱・募集人員は個別の配点まで未確定のため「要確認」。都立推薦の一般的なルールは例年踏襲される見込みだが、井草の推薦配点(調査書500/面接200/作文300)・募集人員56名は各校ごとに実施要綱の別表で定まるため、2027年度分は改めて確認が必要。内申は都立のため合格基準点の公表がなく、数値は合格のめやす(要確認)。ESAT-J・7:3の比率は都立共通ルール。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
過去問は10月に本格開始、第一志望は3周が基本形。
📝編集部メモ目的は暗記ではなく、出題のクセと時間配分を体に入れること。都立は共通問題、自校作成校は別冊で対策します。志望校の骨格は11月末が実質の締切です。順番は「過去問はいつから何年分?」に。
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まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認
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