📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 67
- 合格めやす
- 61 / 女子 61(60%合格めやす)
偏差値の出典:編集部調べ(実勢値)。この学校は高校入試ドットネットの掲載値が実勢と離れていると編集部が判断したため、編集部が調べた値に差し替えています。模試の種類により基準が異なる参考値です。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
令和8年度の応募倍率は推薦3.22倍、一般1.45倍。前年の2025年度は推薦が応募4.08倍、一般は応募1.78倍で実質約1.57倍でした。2年を並べると応募はどちらも下がっていますが、推薦のほうが厳しい状態は続いています。推薦一本に賭ける計画は組みにくいと考えたほうがいいです。偏差値は67(編集部調べの実勢値)で、当サイトが偏差値を確認できた238校の中では上位13%にあたります。合格実績は私立文系に厚い形なので、自分の志望する方向と重なるかを内訳と見比べてから決めることになります。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 推薦 応募3.22倍/一般 最終応募1.45倍(令和8年度)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書500, 面接250, 作文250
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピーキング20
- 推薦倍率(2024)
- 2.12 / 女子 3.28
- 一般倍率(2024)
- 1.28 / 女子 1.57
- 主な併願校
- 國學院、東洋など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 調査書点=調査書100点に換算(9科の評定を使用、学力検査を実施しない教科の評定は2倍)。明確な内申基準値の公表なし(要確認)
- 加点
- —(推薦は調査書・面接・小論文の総合点で判定、資格加点の公表なし)
- 配点・実施詳細
- 推薦配点=調査書100+個人面接250+小論文250=計600点満点/募集割合20%(募集人員59名:男31・女28)/小論文は50分で2テーマ
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(他校併願可)
- 内申・調査書
- 調査書点300点。換算内申=学力検査実施5教科は評定×1+実技4教科は評定×2=65点満点を300点に換算(学力検査:調査書=7:3)
- 加点
- —(定型の資格加点なし)
- 配点・実施詳細
- 総合得点=学力検査700+調査書300+ESAT-J(英語スピーキングテスト)20=1020点満点/学力検査は5教科(国数英理社)
補足・要確認事項を表示
都立のため併願優遇欄は該当なし(—)。一般の学力検査:調査書=7:3、ESAT-J20点は東京都立共通の方式。換算内申65点満点(5科×1+実技4科×2)を調査書300点へ換算する。推薦の明確な内申基準値・資格加点は公式に非公表のため「要確認」。募集割合20%・小論文2テーマ50分は公式資料で確認できる。2027年度(令和9年度)入試の『実施要綱・同細目』は2026年9月公表予定で未公表のため、配点・募集割合・内申換算等は2026年度(令和8年度)の内容を掲載している。2027年度で公表済みの確定事項は日程のみで、推薦=2027年1月26日(火)・27日(水)実施、2月2日(火)発表、第一次募集・学力検査=2027年2月21日(日)実施、3月1日(月)発表(出典:都教委 令和9年度日程ページ)。要綱の公表後(2026年9月以降)に配点・内申・ESAT-Jの継続の有無を確認する必要がある。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
塾に勧められた1冊、8月には近所にもネットにも無かった。
👤中3の娘を持つ親(江東区・運営者)結局フリマアプリで探しました。過去問も同じ本が同じ時期に一斉に動きます。うちは12月の三者面談で志望校を最終決定しますが、本命校のぶんは先に手元に置くことにしました。届いた本を見た娘の一言は「こんなにあるのか。大変そう」。それでも、始める日を自分で決められるのは大きいです。
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まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認
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