📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 64
- 合格めやす
- —
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
青稜を見るうえで最初に効くのは、早慶やGMARCHの指定校推薦の枠が豊富だという点です。一般受験だけに賭けたくない人に向く学校とされます。2026年春は現役のみで、卒業302名に対し国公立43名、早慶上理ICU135名、GMARCH291名(明治104・青学56・立教44ほか)。国公立の実績は多いほうではありません。推薦を軸にするなら校内の評定がそのまま進路になるので、入学後の3年間の積み上げが結果を決めます。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 要確認
- 推薦 募集割合
- —
- 推薦 選抜方法
- —
- 一般 選抜方法
- —
- 推薦倍率(2024)
- —
- 一般倍率(2024)
- —
- 主な併願校
- —
入試基準(公式要項の実データ)
一般入試B(併願優遇)
全コース2026年度
- 単願/併願
- 併願
- 内申・調査書
- 3科(英数国)合計15 または 5科(英数国社理)合計24以上(3年2学期の5段階評定)
- 加点
- 英検2級以上取得者は5科に+1
- 併願優遇/入試相談
- 要確認(対象都県の明記なし・入試相談要)
- 配点・実施詳細
- 全日制の国公立中学校在籍者が対象。2期制の場合は中間期の各学校が証明する成績。併願校は国公立・私立を問わず併願可。延納期限は各都県の公立高校合格発表日翌日まで。出願に先立ち中学校教職員による入試相談が必要(2025年12月15日〜)。在籍中学校が認定した成績基準に限る。試験科目は国・数・英。
一般入試A(オープン)
全コース2026年度
- 単願/併願
- 併願
- 内申・調査書
- 内申基準なし(当日の3教科合計点で合否判定)
- 加点
- 要確認
- 配点・実施詳細
- 当日受験した国・数・英3教科の合計点で合否判定するオープン入試。内申基準・入試相談は不要。他校併願可。
補足・要確認事項を表示
青稜高校(品川区・私立共学)は高校募集あり。コース区分なし(単一トラック)。入試区分は「一般入試A(オープン)」と「一般入試B(併願優遇)」の2方式で、単願推薦(A推薦)・専願制度は確認できず存在しないと判断(推薦入試なし)。2026年度は内申基準3科15または5科24(2025年度と同一)。加点は2026年度で「英検2級以上→5科+1」に変更(2025年度は英検準2級以上→+1だった点に注意)。対象都県の明記は公式で確認できず「要確認」。一般入試Aの英検加点有無は「要確認」。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
塾に勧められた1冊、8月には近所にもネットにも無かった。
👤中3の娘を持つ親(江東区・運営者)結局フリマアプリで探しました。過去問も同じ本が同じ時期に一斉に動きます。うちは12月の三者面談で志望校を最終決定しますが、本命校のぶんは先に手元に置くことにしました。届いた本を見た娘の一言は「こんなにあるのか。大変そう」。それでも、始める日を自分で決められるのは大きいです。
📘
まずこれ青稜高等学校の過去問(2027年度用)学校別の過去問集。出題傾向は学校ごとに違う
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- 初年度納入金
- 要確認
- 特待・奨学金
- 要確認
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