43名(2026春・現役のみ)
135名(早慶上理ICU・2026春・現役のみ)
291名(2026春・現役のみ。明治104・青学56・立教44等)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
青稜を見るうえで最初に効くのは、早慶やGMARCHの指定校推薦の枠が豊富だという点です。一般受験だけに賭けたくない人に向く学校とされます。2026年春は現役のみで、卒業302名に対し国公立43名、早慶上理ICU135名、GMARCH291名(明治104・青学56・立教44ほか)。国公立の実績は多いほうではありません。推薦を軸にするなら校内の評定がそのまま進路になるので、入学後の3年間の積み上げが結果を決めます。