📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 43
- 合格めやす
- —
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科(全日制))(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
🎓入試関連3区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 要確認
- 推薦 募集割合
- —
- 推薦 選抜方法
- —
- 一般 選抜方法
- —
- 推薦倍率(2024)
- —
- 一般倍率(2024)
- —
- 主な併願校
- —
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約/都立に併願優遇なし)
- 内申・調査書
- 要確認(都立推薦は調査書の評定+個人面接+作文で総合判定。合格基準となる評定基準は非公表)
- 加点
- 要確認(都立推薦は英検等の加点制度なし。調査書内の諸活動等は評価対象)
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため入試相談・併願優遇なし)
- 配点・実施詳細
- 募集割合=普通科募集人員の約20%以内(2026年度=令和8年度 推薦募集人員 55名)/選抜は調査書+個人面接+作文の総合得点。配点は 調査書500点・個人面接400点・作文100点=1000点満点(2026年度、出典:塾サイト集計値のため要確認、公式は学校配布の募集要項で確認)/集団討論は非実施/ESAT-Jは推薦では不使用
推薦(文化・スポーツ等特別推薦)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 要確認(種目ごとの基準は募集要項による)
- 配点・実施詳細
- 実施種目=和太鼓・硬式野球・陸上競技・剣道(2026年度)/一般推薦の募集人員内で実施。選抜は調査書+面接+作文+実技等(詳細は学校募集要項で要確認)
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(都立のため併願優遇制度は該当なし)
- 内申・調査書
- 学力検査:調査書=7:3(学力検査700点+調査書300点。調査書点は換算内申により算出)+ESAT-J(英語スピーキングテスト)20点を加算し総合得点1020点満点で選抜
- 加点
- 要確認(都立一般に加点制度なし。ESAT-JはA=20点〜4点刻みで総合得点に加算)
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため入試相談なし)
- 配点・実施詳細
- 学力検査5教科(国数英社理)/2026年度=令和8年度 普通科総募集人員 278名(7学級)、うち推薦55名を除く一般枠は223名程度(第二次募集を含む、男女合同定員)
補足・要確認事項を表示
都立篠崎高校=普通科。都立のため併願優遇・入試相談は該当なし(該当欄は—)。数値は2026年度=令和8年度ベース。2027年度=令和9年度の入学者選抜実施要綱・募集人員は本調査時点(2026年7月)で未確定のため『2027要確認(未公開)』。推薦の配点(調査書500/個人面接400/作文100=1000点満点)および特別推薦種目は塾・情報サイトの集計値であり、公式の学校配布募集要項での確認が望ましい(要確認)。推薦の合格評定基準は都立では非公表。一般は学力検査:調査書=7:3+ESAT-J20点=総合1020点満点(都立共通ルール)。募集人員278名は令和8年度公表値、一般枠223名は推薦55名を差し引いた概算のため要確認。 / 2026-07-20: 出典URLを各校公式・東京都/教育委員会のみに限定(民間サイトのURLを削除)。 / 2026-07-20: 令和8年度から全日制の分割募集が廃止されたため、区分名を都教委の正式名称「学力検査に基づく選抜(第一次募集)」に統一(根拠=都教委2025/9/25プレス)。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認