📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 47
- 合格めやす
- 36(計)(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
2026年春の入試は、一般の受検倍率が約1.34倍(実質約1.32倍)、推薦の応募が約3.81倍でした。推薦は応募の段階で数字が跳ね上がるので、推薦を第一に考える場合も一般で受ける準備を並行させる形になります。入試の枠は推薦のみで、英検などの加点は設けられていません。偏差値は47。当サイトが偏差値を確認できた23区内238校のうち、同じ45〜49の帯には31校あります。並ぶ学校が多い位置なので、通いやすさや部活の中身まで見比べてから絞ってください。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般実質約1.32倍(受検229÷合格173)・受検倍率1.34/推薦応募約3.81倍(2026春・普通科)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書450, 面接200, 作文250
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピ20
- 推薦倍率(2024)
- 3.67(計)
- 一般倍率(2024)
- 1.51(計)
- 主な併願校
- 共栄学園、修徳など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦
普通科2026年度
- 単願/併願
- —(都立のため併願優遇なし・合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 基準点の公表なし(都立は推薦の合格基準内申を非公表)→要確認
- 加点
- —(都立推薦に加点制度なし)
- 配点・実施詳細
- 募集割合=定員の20%。選抜=調査書450点+個人面接200点+作文250点(満点900点/調査書点は総合成績の50%上限)。作文は50分・600字程度。集団討論は実施なし(個人面接のみ)
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- —(都立のため併願優遇なし)
- 内申・調査書
- 調査書点は総合得点の3割(学力検査:調査書=7:3、700:300)。基準内申の公表なし
- 配点・実施詳細
- 学力検査5教科700点+調査書300点=1000点に、ESAT-J(英語スピーキングテスト)20点を加算し総合1020点満点で選抜(学力検査:調査書=7:3)
補足・要確認事項を表示
都立のため併願優遇欄は該当なし。数値は2026年度(令和8年度)入試による。2027年度(令和9年度)の実施要綱・選抜方法一覧は未公開。推薦の配点(調査書450/個人面接200/作文250)は参考値で、公式では非公表。面接200・作文250の内訳は資料によって300・150とするものもある。内申の合格目安も公式の基準ではない。一般はESAT-J 20点を含む総合1020点満点で、学力検査:調査書=7:3は都立全日制の共通ルール。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
過去問は10月に本格開始、第一志望は3周が基本形。
📝編集部メモ目的は暗記ではなく、出題のクセと時間配分を体に入れること。都立は共通問題、自校作成校は別冊で対策します。志望校の骨格は11月末が実質の締切です。順番は「過去問はいつから何年分?」に。
📘
まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- —(都立)
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