📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 59
- 合格めやす
- 54 / 女子 54(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
2026年度の一般入試は受検倍率が1.75倍でした。偏差値の目安は59(高校入試ドットネット)で、推薦入試も実施しています。ただ、倍率と偏差値だけで決めるのはもったいない学校です。進学指導推進校と英語教育研究推進校の両方に指定されていて、入学後は45分×7限の授業に土曜授業が乗り、小テストも頻繁にあります。課題の量をどう感じるかは人によって分かれていて、1年次から進路指導が始まる作りです。入試の準備と同じくらい、入ってからの3年の過ごし方を想像しておいてください。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 1.75倍(2026年度=令和8年度一般入試受検倍率)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書500, 面接200, 作文300
- 一般 選抜方法
- 学力700, 調査書300, スピーキング20
- 推薦倍率(2024)
- 3.11 / 女子 3.64
- 一般倍率(2024)
- 1.72 / 女子 1.63
- 主な併願校
- 専修大松戸、東洋大京北など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願
- 内申・調査書
- 換算方法=評定合計×500÷45で調査書点(500点満点)に換算/明確な基準値は都立非公表のため要確認
- 加点
- —(推薦は個別の資格加点なし。集団討論は実施せず)
- 配点・実施詳細
- 募集割合=定員の20%(募集人員64名)。総合1000点満点=調査書500点+個人面接150点+小論文(作文)350点。個人面接・小論文を実施、集団討論は実施しない。
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(単願確約なし)
- 内申・調査書
- 換算内申(5科受験)=(国・数・英・社・理)×1+(音・美・体・技家)×2=65点満点→調査書300点に換算/明確な基準値は都立非公表のため要確認
- 配点・実施詳細
- 学力検査:調査書=7:3。総合1020点満点=学力検査700点(5教科)+調査書300点+ESAT-J(英語スピーキングテスト)20点。
補足・要確認事項を表示
2026年度(令和8年度)。都立のため併願優遇欄(target_soudan)は該当なし=「—」。推薦は単願(合格で入学確約)。推薦配点(調査書500/個人面接150/小論文350=1000点満点、集団討論なし)は学校公式PDF・進学非公式情報に基づく。一般は都立共通の学力検査:調査書=7:3、ESAT-J20点を含む総合1020点満点。内申の合格基準値は都立が非公表のため「要確認」(換算方法のみ記載)。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
過去問は10月に本格開始、第一志望は3周が基本形。
📝編集部メモ目的は暗記ではなく、出題のクセと時間配分を体に入れること。都立は共通問題、自校作成校は別冊で対策します。志望校の骨格は11月末が実質の締切です。順番は「過去問はいつから何年分?」に。
📘
まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
Amazonで探す →
当サイトはAmazon.co.jpのアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています。価格・在庫はリンク先でご確認ください。「中3の娘を持つ親」の欄は運営者本人の体験です。「編集部メモ」は当サイト台帳・公的資料の集計です。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認
入試基準を見るときに、あわせて読まれている記事です
上野が気になったら