2名(筑波大1・埼玉県立大1/2026春)
17名(慶應7・早稲田3・上智4・東京理科3/2026春)
43名(立教13・青学9・明治6・法政6・学習院6・中央3/2026春)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
最初に押さえたいのは進路の作り方です。海外協定大学推薦制度(UPAA)があり、2026年は海外大に62名が合格しています。国内は2026年春で早慶上理17名(早稲田3・慶應7・上智4・東京理科3)、GMARCH43名(立教13・青山学院9・明治6・法政6・学習院6・中央3)。指定校推薦の枠を使って決める生徒が多く、一般入試で勝負する人は少なめです。国公立は筑波大と埼玉県立大の2名にとどまります。3年間の成績を積んで推薦で決める学校だと考えて選んでください。