📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 70
- 合格めやす
- 68 / 女子 68(60%合格めやす)
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
2026年春の実績は国公立126名(現役106・既卒20)、早慶上理が250名(早稲田73・慶應63・上智50・東京理科64)、GMARCHが380名(明治167・法政56・中央50・青山学院47・立教45・学習院15)。GMARCH以上へ進む生徒が半数程度いるとされ、現役で進学するのが約7割、卒業後に大学へ進むのは82.0%です。入試倍率は2026年で一般が1.77倍、推薦が3.38倍。推薦はかなりの競争になります。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般1.77倍 推薦3.38倍(2026)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書450, 面接150, 小論文300
- 一般 選抜方法
- 学力700(自校), 調査書300, スピ20
- 推薦倍率(2024)
- 2.89 / 女子 4.08
- 一般倍率(2024)
- 1.56 / 女子 1.77
- 主な併願校
- 國學院、朋優学院など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(推薦に基づく選抜/単願)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は内申基準を非公表。調査書点=換算内申を点数化して評価)
- 加点
- 要確認(推薦は調査書・小論文・面接の総合評価。英検等の一律加点は非公表)
- 配点・実施詳細
- 募集人員の20%を推薦で決定。調査書+個人面接+小論文で選抜。小論文は社会科的分野・理科的分野から各1題(計2題)。集団討論は実施しない。都立のため入試相談・併願優遇なし。
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願(都立は他都県私立等との併願は可だが都立は1校のみ出願)
- 内申・調査書
- 要確認(都立は内申基準を非公表。学力検査点700点:調査書点300点=7:3、ESAT-J20点を加え総合1020点満点で選抜)
- 加点
- ESAT-J(英語スピーキングテスト)の結果を最大20点として総合得点に加算
- 配点・実施詳細
- 学力検査:調査書=7:3。進学指導重点校のため国語・数学・英語は自校作成問題(理科・社会・英語リスニングは都立共通問題)。総合得点1020点満点。
補足・要確認事項を表示
2026年度(令和8年度)をもとに作成(都立青山の公式サイト・都教委で確認)。青山は渋谷区の共学・普通科で進学指導重点校。推薦は募集20%で、調査書+面接+小論文(単願)。一般は学力検査:調査書=7:3、ESAT-J 20点を含め総合1020点満点で、英・数・国は自校作成問題。都立のため併願優遇欄(target_soudan)は該当なし=「—」。内申の基準値は都立が非公表のため「要確認」。2027年度(令和9年度)の入学者選抜実施要綱・同細目は例年9月頃に公表される。推測は行わず、確認できない事項はすべて「要確認」とした。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
塾に勧められた1冊、8月には近所にもネットにも無かった。
👤中3の娘を持つ親(江東区・運営者)結局フリマアプリで探しました。過去問も同じ本が同じ時期に一斉に動きます。うちは12月の三者面談で志望校を最終決定しますが、本命校のぶんは先に手元に置くことにしました。届いた本を見た娘の一言は「こんなにあるのか。大変そう」。それでも、始める日を自分で決められるのは大きいです。
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まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認
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