進路の状況(学校公表)約6割が大学・短大進学(2026春: 大学58.2%・短大2.7%/卒業225名)
5名(埼玉・宇都宮・東京海洋・高崎経済・都留文科 各1/2026春)
21名(現役18・既卒3。早稲田1・慶應7・上智6・理科7/2026春)
68名(現役58・既卒10。学習院2・明治4・青学6・立教14・中央5・法政37/2026春)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春は卒業生225名のうち約6割が大学・短大へ進みました(大学58.2%・短大2.7%)。国公立は5名(埼玉・宇都宮・東京海洋・高崎経済・都留文科が各1)、GMARCHは68名(法政37・立教14など)、早慶上理も21名です。国公立にまとまった数を送る学校ではありませんが、指定校推薦の枠が豊富で、上智や立教へ進む生徒も出ています。進路相談やガイダンスは手厚いという声があるので、推薦を狙うなら1年生から評定を意識した計画を立ててください。入試は一般で例年およそ1.0〜1.2倍です。