進路の状況(学校公表)約7割が大学進学
1名(千葉大1)(2026春・現役のみ)
3名(早1・慶1・理1)(2026春・現役のみ)
20名(学1・明4・青3・立5・中0・法7)(2026春・現役のみ)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の実績は国公立1名、早慶上理3名、GMARCH20名(いずれも現役のみ)。大学へ進むのは約7割で、卒業後に大学へ進んだ割合は85.9%とされています。合格が多いのは東洋・日本・専修・獨協・法政あたりで、推薦や指定校を使った進学が目立ちます。国公立や難関私大を一般入試で狙う準備は手厚いとは言えないという声があるので、そこを第一に考えるなら他校と比べたうえで決めてください。一般入試の受検倍率は2026年度で1.52倍でした。