進路の状況(学校公表)進学コース4大合格率約8割弱/総合コース約5割
5(横浜国立大1含む)
4(早大1・慶大1・上智2)
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合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
進学で効くのは指定校推薦の枠の多さです。同じ偏差値帯の都立より枠が豊富で有利だという評価が並びます。2026年春は国公立5名(横浜国立大1を含む)、早慶上理4名(早大1・慶大1・上智2)、GMARCH13名。4年制大学の合格率は進学コースで約8割弱、総合コースで約5割です。一方、一般入試での実績は期待しすぎないほうがよいという慎重な声もあります。推薦で決めたい人と一般で勝負したい人で、評価が割れる学校です。