7(京大1・一橋1・筑波1・横国1・都立大2・横市1/2025年・抜粋)
22(2025春)
112(2025春)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
卒業生の6割以上が駒澤大学へ内部推薦で進みます。そのうえで受験コースが置かれ、2025年春は国公立2名、早慶上理22名、GMARCH112名という結果でした。生徒数が約1,540名という規模の学校なので、この人数をどう見るかが判断の分かれ目になります。附属校のため予備校に頼らず部活と勉強を両立できるという声がある一方、駒澤大学以外の難関大を目指す層には物足りないという指摘もあります。説明会では、内部推薦の基準と、推薦の権利を持ったまま他大学を受けられるのかを確かめてください。