進路の状況(学校公表)例年8割超が現役で大学進学
なし(2026春・進学実績一覧に国公立の記載なし)
2名(上智1・東京理科〈二部〉1)(2026春・進学者数)
3名(青1・学1・立1)(2026春・進学者数)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
進学実績を見るときは、2026年3月の卒業生が72名だったことを頭に置いてください。1人の進路が全体の割合を動かす規模なので、数字は年によって振れます。進学先の中心は日東駒専のあたりで、早慶やGMARCHは上位層という見方が出ています。例年8割を超える生徒が現役で大学に進みます。土曜講座や勉強合宿、キャリアサポーター制度など、支える仕組みは用意されています。留学を選ぶなら、その時期と受験の準備がどう重なるのかを先に確認してください。