2名(2026春・現役2)
4名(早稲田1・慶應1・上智1・東京理科1)2026春
64名(学習院7・明治10・青学16・立教14・中央7・法政10)2026春
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の合格実績は国公立2名、早慶上理4名(早稲田1・慶應1・上智1・東京理科1)、GMARCH64名(青山学院16・立教14・明治10・法政10・学習院7・中央7)。卒業後に大学へ進むのは85.6%です。進学先のボリュームゾーンは日東駒専あたりとされ、中堅以上の大学を目指す人に向くという評価が中心です。進学指導研究校の指定は2025年3月末で終わり、いまは東部学校経営支援センターの特別指定校です。国公立や理系を第一志望にするなら、この数字を見たうえで他校と比べて決めてください。