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私立共学

専修大学附属入試関連

専修大学附属高等学校
偏差値61
満足度69
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📊偏差値・学力

偏差値(参考値)
61
合格めやす

偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。

🎓入試関連4区分・公式要項ベース

入試倍率(実質)
一般実質1.82倍(2025)
推薦 募集割合
推薦 選抜方法
一般 選抜方法
推薦倍率(2024)
一般倍率(2024)
主な併願校
入試基準(公式要項の実データ)
推薦入試 全コース(普通科・単一)2026年度
単願/併願
単願(合格で入学確約)
内申・調査書
5科20以上かつ9科34以上(公式に男女別の基準の記載はなし)
加点
「加点対象の成績」=「5科20以上かつ9科33」または「5科19かつ9科34以上」のいずれかの成績で、かつ英検準2級以上(英検S-CBTも可)/漢検準2級以上(漢検S-CBTも可)のどちらかの資格を取得している場合、加点して基準を満たすものとする。加点項目を利用する生徒は検定の合格証の写しを中学校の先生に渡すこと。※公式Q&Aに「特別活動における加点はなく、成績基準を満たすことが必須」と明記
併願優遇/入試相談
入試相談要(本校所定の入試相談用紙を中学校経由で提出。埼玉県公立中を除く)
配点・実施詳細
令和8年3月に中学校卒業見込みで学校長の推薦のある生徒/本校を第一志望とし推薦入試で入学を希望する生徒/入学後、同居の保護者のもとから通学できる生徒/本校が指定する成績基準を満たしている生徒/3年次の欠席日数が10日未満である生徒/成績一覧表(第3学年学習記録一覧)で9教科中、2以下の評定がないこと/入試相談要(埼玉県の公立中学校を除く。入試相談期間=令和7年12月15日〜17日)/推薦入試合格者は入学手続を延期・辞退することはできない/募集人数:200名
一般入試・第一志望優遇 全コース(普通科・単一)2026年度
単願/併願
単願(合格で入学確約)
内申・調査書
5科(英・数・国・理・社)すべての評定が3以上であること
加点
優遇措置=入学試験の得点を20点加点し、合否判定する
併願優遇/入試相談
入試相談要(本校所定の入試相談用紙を中学校経由で提出。埼玉県公立中を除く)
配点・実施詳細
出願条件=本校を第一志望として入学を希望する生徒/中学校の先生による入試相談は不要/「この優遇措置で合格の場合には、本校に入学する」ことが条件のため、入学手続を延期・辞退することはできない/その他、本校卒業生の実子及び弟妹・在校生の弟妹・本校の指定を受けたスポーツの技能優秀かつ人物優秀な生徒は事前に相談/募集人数:一般入試 全体で200名(区分別の内訳は公式に記載なし)
一般入試・併願優遇 全コース(普通科・単一)2026年度
単願/併願
単願(合格で入学確約)
内申・調査書
5科21以上かつ9科37以上(公式に男女別の基準の記載はなし)
加点
「加点対象の成績」=「5科21以上かつ9科36」または「5科20かつ9科37以上」のいずれかの成績で、かつ英検準2級以上(英検S-CBTも可)/漢検準2級以上(漢検S-CBTも可)のどちらかの資格を取得している場合、加点をして基準を満たすものとする。加点項目を利用する生徒は検定の合格証の写しを中学校の先生に渡すこと。※入学試験得点への20点加点は「第一志望優遇」の優遇措置であり、併願優遇には得点加点の記載なし
併願優遇/入試相談
公式募集要項に併願優遇の対象都県を限定する記載はなし。関連する公式記載は、入試相談の対象外として「埼玉県の公立中学校を除く」の注記と、入学金納入延期の期限表(東京都内=令和8年3月3日正午/神奈川県内=2月28日正午/埼玉県内=3月7日正午/千葉県内=3月4日正午/「その他の道府県についても、公立高校一次募集の合格発表翌日正午が期限」)のみ
配点・実施詳細
出願条件=本校が指定する成績基準を満たしている生徒/成績一覧表(第3学年学習記録一覧)で9教科中、2以下の評定がないこと/3年次の欠席日数が10日未満であること/入試相談要(埼玉県の公立中学校を除く。入試相談期間=令和7年12月15日〜17日)/延納措置=Web出願の際に「入学金納入の延期を希望する」にチェックで手続完了/併願先は公立高校の他に私立高校との併願も可能/他校の推薦入試に合格した場合は本校に出願する必要はない/募集人数:一般入試 全体で200名(区分別の内訳は公式に記載なし)
一般入試・オープン 全コース(普通科・単一)2026年度
単願/併願
単願(合格で入学確約)
内申・調査書
出願条件=なし(内申基準の設定なし)
加点
公式に記載なし
併願優遇/入試相談
入試相談要(本校所定の入試相談用紙を中学校経由で提出。埼玉県公立中を除く)
配点・実施詳細
延納措置=Web出願の際に「入学金納入の延期を希望する」にチェックで手続完了/試験内容=国語・英語・数学+面接(令和8年2月10日実施)/募集人数:一般入試 全体で200名(区分別の内訳は公式に記載なし)
出典:[1] [2] [3] [4] [5] [6]
補足・要確認事項を表示

公式PDF取得可。令和8年度(2026年度)生徒募集要項PDF(https://senshu-u-h.ed.jp/wp/wp-content/uploads/2025/09/d407aba8cb6eb581063b23b3077f9d02.pdf )をpdftotextでテキスト全文抽出でき、内申基準・加点・共通条件・募集人員をすべて公式一次情報で確定した。以前の記録にあった「公式PDFは画像化されテキスト抽出不可」は解消。主要な訂正点は4つ。(1) 内申基準に男女別は存在しない=公式は推薦「5科20以上かつ9科34以上」、併願優遇「5科21以上かつ9科37以上」の単一基準。現在値の男子33/女子38は公式に存在せず相違。(2) 加点は「英検準2級以上または漢検準2級以上」のみで、しかも所定の『加点対象の成績』レンジ(推薦=5科20かつ9科33/5科19かつ9科34以上、併願優遇=5科21かつ9科36/5科20かつ9科37以上)に該当する場合に基準を満たすものとみなす方式。現在値の「英検/漢検3級・生徒会役員・委員長・部活3年で各+1」は公式に記載がなく、公式Q&Aが「特別活動における加点はなく、成績基準を満たすことが必須」と明記しているため誤り。(3) 入学試験の得点20点加点は『第一志望優遇』の優遇措置であり、併願優遇の措置ではない。併願優遇に得点加点の記載はなく、あるのは延納措置のみ。また現在データには第一志望優遇(5科すべて評定3以上・入試相談不要)の区分が欠落していた。(4) 募集人員は公式要項に推薦200名・一般200名と明記されており、民間サイト由来としていた数値は公式で裏付けが取れたので出典を公式に差し替え可能(ただし一般入試内の区分別内訳は公式に記載なし)。併願優遇の対象都県は、公式募集要項・公式Q&Aのいずれにも対象都県を限定する明記が確認できず=『公式に記載なし』。関連する公式記載は、入試相談の対象外として「埼玉県の公立中学校を除く」の注記と、入学金納入延期期限の表(東京都内3/3正午・神奈川県内2/28正午・埼玉県内3/7正午・千葉県内3/4正午、加えて「その他の道府県についても、公立高校一次募集の合格発表翌日正午が期限」)のみで、これは延納期限の規定であり併願優遇の対象都県を示すものではないため、推測での断定はしない。2027年度(令和9年度)は公式募集要項ページに「令和9年度入試の募集要項は、令和8年9月に公開予定です」と明記されており未公開=要確認(未公開)。民間サイト(受験情報サイト/受験情報サイト/受験情報サイト/塾サイト等)は一切参照・採用していない。 / 2026-07-20: 公式サイト(および都教委)のみを根拠に再検証。民間サイト由来の数値は排除。

「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。

💰学費・奨学金

初年度納入金
要確認
特待・奨学金
要確認
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© 2026 東京スクールデータ
東京スクールデータ|東京23区の高校えらび(school-data.tokyo) — No.205 専修大学附属 / https://school-data.tokyo/senshu-u/ / データ更新 2026年7月