6(東京農工1・東京海洋1・東京学芸3・群馬県立女子1/2026春)。大学校は別途6(防衛1・防衛医科1・国立看護4)
17(早稲田3・慶應3・上智5・東京理科6/2026春)
163(学習院11・明治33・青学16・立教36・中央33・法政34/2026春)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の実績はGMARCH163名、早慶上理17名、国公立6名(ほかに大学校6名)。テストごとの面談など進学の支援があり、特進クラスと「石神井合格メソッド」と呼ぶ学習体制、朝学習と補習が組まれています。一方で模試は2〜3か月に1回程度という声もあります。進学指導等の充実事業推進校の指定を受けているので、説明会では特進クラスの選抜時期と、補習がどの層に向けたものかを聞いておくと、自分の入る位置が見えます。