6名(お茶の水女子1・東京学芸1・神戸市外国語1・香川1・川崎市立看護1・岩手県立1/2026春)
11名(早1・慶4・上2・理科4/2026春)
59名(学習院7・明治12・青学11・立教5・中央16・法政8/2026春)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春は卒業224名で、国公立6名、早慶上理11名、GMARCH59名(中央16・明治12・青学11ほか)。実際の進学先は日本大学・立正大学などの中堅私大が中心です。国公立進学をすすめられる一方、難関大の一般入試に向けた備えには不安が残るという声もあります。内申点は取りやすいという指摘があるので、指定校推薦や総合型を軸にするなら仕組みは味方になります。自習室は19時に閉まる点も、計画を立てるときの前提になります。