進路の状況(学校公表)進路決定率89.7%(271/302名・2026年3月卒71期)
2(高知大1・川崎市立大1)2026春
0(2026春)
28(学習院5・明治3・青学3・立教6・中央4・法政7)2026春
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の進路決定率は89.7%(302名中271名)。合格実績はGMARCH28名(法政7・立教6・学習院5・中央4・明治3・青山学院3)、早慶上理0名、国公立2名(高知大学・川崎市立大学)です。指定校推薦の枠が比較的取りやすく、推薦を使う生徒には有利だという声が目立ちます。一般入試で難関大を目指すなら、校外の勉強と組み合わせる前提になります。どちらのルートで進みたいかを決めてから志望すると、入学後の3年間の使い方が定まります。