進路の状況(学校公表)約6割が大学・短大進学(進学全体約9割)
2(東京都立大1・沖縄県立芸術大1)2026春
早慶上理1(東京理科大1)2026春
GMARCH3(学習院1・中央1・法政1)2026春
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
卒業後は約9割が進学し、そのうち大学・短大が約6割です。2026年春の実績はGMARCH3名(学習院1・中央1・法政1)、早慶上理1名(東京理科大1)、国公立2名(東京都立大・沖縄県立芸術大)。多くが指定校推薦を使っているという声が中心で、一般入試を目指すなら塾を併用することになるという意見が繰り返し出ています。国公立へ進む生徒はほとんどいないという指摘もあります。総合学科での学びを推薦につなげる進み方が現実的なので、評定と課題研究の積み上げが3年間の軸になります。