進路の状況(学校公表)大学・短大約3割(令和6年度卒42期生: 大学32・短大4/卒業114名=31.6%)。専門学校約33%・就職等約13%
0(公表進路先一覧に国公立の記載なし・2025春=令和6年度卒)
0(公表進路先一覧に該当なし・2025春=令和6年度卒)
0(公表進路先一覧に該当なし・2025春=令和6年度卒)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
卒業後に大学・短大へ進むのは約3割で、専門学校や就職を選ぶ生徒も多いのが実際のところです。指定校推薦の枠は限られており、4年制大学を第一に考えるなら物足りないという声があります。学校はスキルアップ推進校・学力向上研究校の指定を受け、校内寺子屋と呼ぶ補習の仕組みや、多くの授業を習熟度別・少人数で行う体制を用意しています。2026年の一般入試(一次)は受検倍率0.45倍で定員割れでした。入りやすさと、入ってから何を積むかは別の問題です。