160名(現役123・既卒37 2026春)
330名(2026春 早88慶56上智48理科138・現浪込み。現役263)
327名(2026春・現浪込み。現役296)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春は国公立160名(現役123・既卒37)、早慶上理330名(早稲田88・慶應56・上智48・理科大138)、GMARCH327名。1年生から難関大への意識づけがあり、東大・京大・国立医学部を志望する生徒が多いことが刺激になるという評価です。学年で50位以内なら現役で難関国公立が狙えるという見方があり、指定校推薦の枠は毎年余り気味で評定4.2前後あれば早慶も狙えるという声もあります。学校での順位の意味が大きい環境です。