9名(東大1・京大1・阪大1/他6・現役6)2026春
124名(早41・慶35・上43・理5/現役112)2026春
165名(明43・立44・青30・中19・学15・法14/現役157)2026春
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春はGMARCH165名、早慶上理124名、国公立は9名でした。ただし有名私大へ進んだ人の大多数は推薦を使っています。評定を6年かけて積み上げるのが本流で、一般受験を選ぶなら校外での準備が要るという声が多く、理系は共通テストの対策も校内では足りないという指摘があります。英語は2022年度のGTECで、高2の約9割が「高校英語上級」レベル、半数以上が「海外進学可能」レベルに届いています。英語で受けられる入試方式まで含めて調べておくと、進路の道筋が見えます。
該当なし