📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 76
- 合格めやす
- —
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
入り方は二つあります。一般入試は2025年度が2.81倍、2026年度が2.75倍で、2年続けて2.7倍台。自己推薦は2025年度が2.19倍でした。偏差値は76(高校入試ドットネット)で、23区で偏差値を確認できた238校の中では上位3%、同じ70以上の帯には17校が並びます。1学年は約485名と大きく、募集の規模は小さくありません。附属校なので、校内で勉強を続ければ希望の学部に行きやすいという評価がある一方、入学後の成績がそのまま学部選びにつながります。入る前にそこまで見ておいてください。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般2.75倍・自己推薦2.21倍(2026)/一般2.81倍・自己推薦2.19倍(2025)
- 推薦 募集割合
- —
- 推薦 選抜方法
- —
- 一般 選抜方法
- —
- 推薦倍率(2024)
- —
- 一般倍率(2024)
- —
- 主な併願校
- —
入試基準(公式要項の実データ)
一般入試
全コース(普通科・男子)2026年度
- 単願/併願
- 併願(他校併願可)
- 内申・調査書
- 内申基準なし(合否は学力試験の成績のみで判定、調査書は点数化しない)
- 加点
- 要確認(加点制度の記載なし)
- 併願優遇/入試相談
- 全国(居住地・都県の限定なし)
- 配点・実施詳細
- 試験科目=英語・国語・数学・小論文(各50分+小論文90分)/募集人員 男子260名(帰国生18名を含む)/出願資格は所定の生年月日(2009年4月2日〜2011年4月1日出生)で中学校卒業見込み等のみ。対象地域の限定なし(全国から出願可)
自己推薦入試
全コース(普通科・男子)2026年度
- 単願/併願
- 専願(本校を第一志望とし合格した場合は入学を確約できる者)
- 内申・調査書
- 中学校3年次第2学期の学期成績が9教科合計(5段階評価)で40以上
- 加点
- 要確認(加点制度の記載なし)
- 併願優遇/入試相談
- 全国(居住地・都県の限定なし)/専願のため入学確約
- 配点・実施詳細
- 選考方法=出願書類+個人面接(受験生1名:面接官3名、約30分)/募集人員 男子 約100名/出願資格の追加要件=中学3年間の欠席合計が30日以内/対象地域の限定なし
補足・要確認事項を表示
練馬区の私立男子校。早稲田大学の付属校で、卒業生はほぼ全員が早稲田大学へ推薦進学する。入試方式は「一般入試(帰国生を含む)」と「自己推薦入試」の2区分。一般入試は英・国・数・小論文の学力試験のみで判定し、内申点は不問で併願も可能。自己推薦入試は9教科合計40以上・3年間の欠席30日以内を満たす専願(第一志望・入学確約)で、書類と面接で選考する。加点制度の有無は公式要項に明記が確認できないため「要確認」。2027年度(令和9年度)の入学試験要項は未公表のため、公開済みの2026年度要項で作成している。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
塾に勧められた1冊、8月には近所にもネットにも無かった。
👤中3の娘を持つ親(江東区・運営者)結局フリマアプリで探しました。過去問も同じ本が同じ時期に一斉に動きます。うちは12月の三者面談で志望校を最終決定しますが、本命校のぶんは先に手元に置くことにしました。届いた本を見た娘の一言は「こんなにあるのか。大変そう」。それでも、始める日を自分で決められるのは大きいです。
📘
まずこれ早稲田大学高等学院の過去問(2027年度用)学校別の過去問集。出題傾向は学校ごとに違う
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 初年度合計1,194,500円(入学金260,000円含む。入学時731,500円+秋学期463,000円)※公式「入学金・学費・諸会費」表
- 特待・奨学金
- 入試成績による特待制度はなし。在学生対象の給付奨学金が多数(大隈記念40万円/年・小野梓記念30万円/年ほか)
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