📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 74
- 合格めやす
- 70 / 女子 69(60%合格めやす)
偏差値の出典:編集部調べ(実勢値)。この学校は高校入試ドットネットの掲載値が実勢と離れていると編集部が判断したため、編集部が調べた値に差し替えています。模試の種類により基準が異なる参考値です。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
教養主義の方針をとっていて、受験に直接使わない科目の宿題も課されます。課題の量が多いという不満と、そこが日比谷らしさだという評価に分かれていて、どちらも同じ学校の話です。SSHとGE-NET20の指定を受けており、全員がオンライン英会話に取り組み、ケンブリッジ英検やMITなどへの海外派遣もあります。探究と英語にまとまった時間を使うことを面白いと思えるかどうかが、相性を決めます。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 約1.8倍(一般)
- 推薦 募集割合
- 20%
- 推薦 選抜方法
- 調査書200, 面接450, 小論文350
- 一般 選抜方法
- 学力700(自校), 調査書300, スピーキング20
- 推薦倍率(2024)
- 2.55 / 女子 3.17
- 一般倍率(2024)
- 2.12 / 女子 1.72
- 主な併願校
- 開成、慶應志木、渋幕など
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(推薦に基づく選抜)
全コース(普通科)2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学)
- 内申・調査書
- 調査書(9科5段階)を450点に換算。傾斜なし。素内申の最低基準は都立非公表→要確認
- 加点
- —(英検等の加点制度なし。自己PRカード・諸活動の実績は面接等で評価)
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため入試相談・併願優遇なし)
- 配点・実施詳細
- 満点900点=調査書450点+小論文250点+個人面接200点/募集は定員の約20%(63名=男33・女30)/集団討論は2024年度に復活(年度により実施有無変動、要確認)
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
全コース(普通科)2026年度
- 単願/併願
- 単願(都立第一志望・他都立と併願不可)
- 内申・調査書
- 換算内申=9科5段階の素内申(実技4科は2倍換算、満点65)を300点に換算。学力検査700点:調査書300点=7:3。素内申の最低基準は都立非公表→要確認
- 加点
- —(学力検査は自校作成問題。英検等の加点なし)
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため入試相談・併願優遇なし)
- 配点・実施詳細
- 総合得点1020点=学力検査700点+調査書300点+英語スピーキングテスト(ESAT-J)20点/学力検査は英・数・国が自校作成問題、理・社は共通問題
補足・要確認事項を表示
千代田区の都立・共学校。推薦の配点は調査書450点・小論文250点・個人面接200点の計900点で、募集は定員の約20%(2026年度は64名が合格)。一般選抜は学力検査:調査書=7:3、換算内申の満点65を300点に換算し、英語スピーキングテスト(ESAT-J)20点を加える都立共通の方式。集団討論を実施するかどうかは年度によって変わる。素内申の最低ラインは都立各校とも公表していない。推薦の詳細な配点は都教委「令和8年度推薦選抜における各検査の配点」が原本。2027年度(令和9年度)入試について都教委が公開しているのは日程のみで、配点・募集人員・選抜方法を定める『令和9年度東京都立高等学校入学者選抜実施要綱・同細目』は例年9月に公表される。掲載している内容は2026年度(令和8年度)のもの。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
塾に勧められた1冊、8月には近所にもネットにも無かった。
👤中3の娘を持つ親(江東区・運営者)結局フリマアプリで探しました。過去問も同じ本が同じ時期に一斉に動きます。うちは12月の三者面談で志望校を最終決定しますが、本命校のぶんは先に手元に置くことにしました。届いた本を見た娘の一言は「こんなにあるのか。大変そう」。それでも、始める日を自分で決められるのは大きいです。
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まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認
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