✨この学校の3つのポイント特徴
北区の私立女子校・中高一貫(高校募集なし)
1905年に米国宣教師バーサ・クローソンにより創立のキリスト教主義
国際理解教育・英語教育に注力
👔制服
- 制服
- 吊りスカート、人気評価が高い(口コミ高評価)
- 制服の有無
- あり
制服人気
💬満足度
実際の口コミ(カテゴリ別)
学習環境3
- 授業をきちんと聞いていれば内容についていける一方、大学受験対策としては学校の授業だけでは不十分で塾通いがほぼ必須という声が多い。
- 生徒の自主性・個性を尊重する校風で、やりたいことに取り組ませてくれる環境という評価。
- 文系科目を中心に学べるカリキュラムで、理系志望には物足りないとの指摘もある。
進学実績・学力レベル3
- 学校の授業だけで狙えるのはMARCHレベルまでとの見方があり、難関一般受験を目指すなら再考をという厳しい意見も見られる。
- 指定校推薦など内部進学・推薦の枠は比較的活用しやすいという印象。
- 主な進学先として日本女子大学・明治学院大学・東洋大学などが挙がっている。
先生3
- 先生との距離が近く、友達のように話せる生徒もいるほど話しやすい雰囲気。
- 自分から質問に行けば分かりやすく丁寧に対応してくれる。
- 一方で授業が荒れても放置しているとの批判的な声も一部ある。
施設2
- 校舎が建て替えられて新しく、非常に綺麗だと高く評価されている。
- 礼拝で使うパイプオルガンがあるのが特徴的で魅力という声。
治安・アクセス2
- 北区中里の落ち着いた住宅街に立地し、周辺は静かで通学環境として安心感がある。
- 駒込駅など複数路線が利用でき通学の利便性は良いという評価。
部活・行事4
- チアリーディング部や吹奏楽部が全国・アジア大会レベルで活躍しており評価が高い。
- ディベート部が強いという声もある一方、全体的には緩めの部活が多いとの指摘も。
- 運動会を東京体育館を貸し切って大規模に行うなど行事が充実している。
- プロテスタント系でクリスマスに全校でハレルヤコーラスを歌うなどキリスト教行事が特色。
いじめの少なさ1
- いじめは少なく穏やかという評価がある一方、スクールカーストや女子校特有のいざこざを指摘する声も混在している。
校則2
- 全体的には緩めという評価が多く自由度は高め。
- スマホは持ち込み可だが校内使用は禁止(朝回収し終礼で返却する運用の報告もある)で、学年が上がると守られない場面もあるとの声。
制服2
- 伝統的なセーラー服が可愛いと非常に高評価。
- 学年ごとにスカーフ(ネクタイ)の色が変わり、先輩後輩を見分けやすいのが特徴。
校風・雰囲気2
- 学校全体に温かい雰囲気があり、生徒の明るい表情や自然な挨拶に飾らない安心感を感じるという声。
- キリスト教(プロテスタント)教育が土台で毎朝礼拝を行い、生徒主体・自主性重視の校風。
その他・総合2
- 口コミの総合評価は中位程度
- 完全中高一貫で高校からの募集はなく、男子校の聖学院とは別の学校である。
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