📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 65
- 合格めやす
- —
偏差値の出典:編集部調べ(実勢値)。この学校は高校入試ドットネットの掲載値が実勢と離れていると編集部が判断したため、編集部が調べた値に差し替えています。模試の種類により基準が異なる参考値です。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
2025年春は国公立35名(京都大学1、旧帝大・一橋・科学大8、その他国立26)、早慶上理ICU66名(東京理科46・早稲田10・慶應7)、GMARCH40名(明治17ほか)。推薦や指定校で進む生徒が多く、専門科目に時間を割く分だけ一般教科の時間は限られます。偏差値は65(編集部調べの実勢値)と高い一方、一般入試一本で難関大を目指す設計にはなっていないことは理解しておいてください。
🎓入試関連3区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般オープン実質1.38倍 推薦・併願優遇1.00倍(2025年度)
- 推薦 募集割合
- —
- 推薦 選抜方法
- —
- 一般 選抜方法
- —
- 推薦倍率(2024)
- —
- 一般倍率(2024)
- —
- 主な併願校
- —
入試基準(公式要項の実データ)
推薦選抜Ⅰ型
科学・技術科(推薦Ⅰ型・分野別)2026年度
- 単願/併願
- 単願(国立・合格で入学)
- 内申・調査書
- 調査書を出願資格として審査(評定の明確な数値基準は非公表=要確認)。出身中学校長の推薦が必要。
- 加点
- 要確認(公表なし)
- 配点・実施詳細
- 出願時に5分野(応用化学/情報システム/機械システム/電気電子/建築デザイン)から1つを選択、各分野12名以内。選抜は小テスト(数学100点・理科第1分野100点、計50分)+面接+調査書。推薦Ⅰ型・Ⅱ型合計72名以内。
推薦選抜Ⅱ型
科学・技術科(推薦Ⅱ型・分野未決定)2026年度
- 単願/併願
- 単願(国立・合格で入学)
- 内申・調査書
- 調査書を出願資格として審査(評定の明確な数値基準は非公表=要確認)。出身中学校長の推薦が必要。
- 加点
- 要確認(公表なし)
- 配点・実施詳細
- 出願時に分野を決めず入学後(2年次)に分野決定。選抜は小テスト(数学100点・理科第1分野100点、計50分)+面接+調査書。推薦Ⅰ型・Ⅱ型合計72名以内。
一般(学力検査)選抜
科学・技術科(一般)2026年度
- 単願/併願
- 併願可(国立。都県立との併願日程に留意)
- 内申・調査書
- 調査書を選抜に使用(評定の明確な数値基準は非公表=要確認)。
- 加点
- 要確認(公表なし)
- 配点・実施詳細
- 学力検査3教科=国語100点(50分)・数学150点(70分)・英語100点(50分)+調査書で計400点満点。募集は推薦合格者を含め科学・技術科200名。分野は入学後(2年次以降)に決定。
補足・要確認事項を表示
国立(旧・東京工業大学附属科学技術高等学校。2024年に東京科学大学へ改称)・共学・単位制/科学・技術科。国立のため併願優遇欄は該当なし(—)。推薦選抜にはⅠ型(分野別・各12名以内)とⅡ型(分野未決定)があり、両型合計72名以内。選抜は小テスト(数学100・理科第1分野100、計50分)+面接+調査書。一般は3教科(国100/数150/英100)+調査書=400点満点で、募集は推薦を含め200名。内申(調査書・評定)の具体的な数値基準や加点の有無は公式に数値の公表がないため「要確認」。2027(令和9)年度については、公式入試情報ページに「2027(令和9)年度の生徒募集要項は7月までに公開します」との掲示があるものの、要項本体・入試日程・募集人員・配点はいずれも未公表。配点等の数値は公式要項に未掲載=公式では非公表のため、要項の公開後に募集人員・配点・日程・内申基準を確認する必要がある。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
塾に勧められた1冊、8月には近所にもネットにも無かった。
👤中3の娘を持つ親(江東区・運営者)結局フリマアプリで探しました。過去問も同じ本が同じ時期に一斉に動きます。うちは12月の三者面談で志望校を最終決定しますが、本命校のぶんは先に手元に置くことにしました。届いた本を見た娘の一言は「こんなにあるのか。大変そう」。それでも、始める日を自分で決められるのは大きいです。
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まずこれ東京科学大学附属科学技術高等学校の過去問(2027年度用)学校別の過去問集。出題傾向は学校ごとに違う
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 要確認
- 特待・奨学金
- 国立のため就学支援金制度に準拠 校独自特待は要確認
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