📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 53
- 合格めやす
- —
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科(全日制))(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
江北の入試倍率は、当サイトが確認できた範囲では公表された数字が見つかりませんでした。偏差値は53で、23区内で偏差値を確認できた238校のうち上位60%の位置。同じ50〜54の帯には37校が入ります。推薦入試もあります。倍率で絞り込めないぶん、進学指導推進校であること、令和4年4月から英語教育研究推進校の指定を受けていることが自分にとって意味を持つかどうかで考えることになります。最新の倍率は都の資料で確かめてから出願先を決めてください。
🎓入試関連2区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 一般実質1.58倍(受検404÷合格255)・応募1.67倍、推薦応募2.92倍(2026・令和8年度)
- 推薦 募集割合
- —
- 推薦 選抜方法
- —
- 一般 選抜方法
- —
- 推薦倍率(2024)
- —
- 一般倍率(2024)
- —
- 主な併願校
- —
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 調査書点を得点化(調査書=450点満点)/内申の明確な出願基準なし(合格めやすはオール4=換算内申36前後、要確認)
- 加点
- 要確認(都立推薦は加点方式ではなく総合得点で判定)
- 配点・実施詳細
- 配点=調査書450点+個人面接150点+小論文300点=900点満点(調査書の占める割合は総合の50%)/募集割合=普通科定員の20%程度(令和7年度実績 推薦定員63〜64名)/ESAT-Jは推薦では不使用
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科2026年度
- 単願/併願
- 併願可(他校併願可)
- 内申・調査書
- 調査書点を得点化/学力検査(5教科):調査書=7:3
- 加点
- ESAT-J(中学校英語スピーキングテスト)結果を20点満点で加点
- 配点・実施詳細
- 学力検査(5教科)+調査書+ESAT-J(20点)で選抜/総合1020点満点(学力検査700+調査書300+ESAT-J20)/令和8年度より分割募集廃止・第一次募集のみ/都立のため併願優遇は該当なし
補足・要確認事項を表示
都立普通科のため併願優遇欄は該当なし。推薦の配点(調査書450・個人面接150・小論文300=900点満点、調査書割合50%)・募集割合(定員の20%程度)をconditionsに記載。数値は2026年度(令和8)ベース(推薦定員63〜64名・配点は令和5〜7年度実績準拠)。2027年度(令和9)の学校別選抜方法・配点は未公開のため2027要確認。内申の明確な出願基準は都立推薦では設定されず合格めやす(オール4前後)は非公式情報で要確認。一般はESAT-J20点を含む総合1020点満点、学力:調査書=7:3。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
過去問は10月に本格開始、第一志望は3周が基本形。
📝編集部メモ目的は暗記ではなく、出題のクセと時間配分を体に入れること。都立は共通問題、自校作成校は別冊で対策します。志望校の骨格は11月末が実質の締切です。順番は「過去問はいつから何年分?」に。
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まずこれ都立高校 過去問(2027年度用)共通問題は全校同じ。10月の本格開始までに手元へ
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認
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