39(筑波2・千葉1・埼玉4・東京都立大5・茨城5など)(2026春・83期生=現役の合格者数)
5(上智1・東京理科4。早慶は掲載なし)(2026春・83期生現役)
40(学習院8・明治8・青学3・立教4・中央4・法政13)(2026春・83期生現役)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2025年春の実績は国公立12名(うち旧帝大・一橋・東京科学大が1名、国立11名)、早慶上理11名、GMARCH43名。主な進学先としては東洋大学・日本大学・立正大学が挙がっています。国公立の合格者は増加傾向で、努力次第で国公立も狙えるという声があります。学校の仕組みに乗るだけで届く数字ではなく、上位を目指すなら自分で計画を持って動く前提だという点を、在校生の声はそろって指摘しています。