📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 58
- 合格めやす
- —
この偏差値は当サイト編集部が整理した参考値です(出典は確認中)。模試の種類により基準が異なるため、受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
聖学院は中高一貫校ですが、高校からの募集もあります。高校の在籍は1年169名・2年169名・3年133名で、学年によって規模が違います。入試には推薦と併願優遇、英検などの加点があり、4カ国の海外研修や3か月・1年の長期留学を用意している学校だけに、英語の検定は取っておくと入り方の選択肢が広がります。偏差値は58で、同じ帯には53校が並びます。実質倍率は公表されていないので、高校受験生を対象にした説明会で、直近の応募状況と併願優遇の条件を聞いてください。
🎓入試関連3区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 要確認
- 推薦 募集割合
- —
- 推薦 選抜方法
- —
- 一般 選抜方法
- —
- 推薦倍率(2024)
- —
- 一般倍率(2024)
- —
- 主な併願校
- —
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(単願)
Global Innovation Class2027年度
- 単願/併願
- 単願
- 内申・調査書
- 3科(英数国)11以上 かつ 5科すべて2以下がない
- 加点
- 英検準2級+1/2級+2/準1級以上+3、TOEFL-Jr745・TOEFL iBT46以上相当も相談で加点対象
- 併願優遇/入試相談
- 要確認(主に東京・近県)
- 配点・実施詳細
- 入試相談必須(2024/12/16以降)/2学期制は後期中間・3学期制は第2学期までの成績で基準充足。選考=英語(60分)・思考力(90分)・面接(約20分)。募集約10名(男子)。試験日2027/1/22(金)
一般
Global Innovation Class2027年度
- 単願/併願
- 併願可
- 内申・調査書
- 一般は内申基準の明示なし(要確認)/併願優遇適用時は下記行参照
- 加点
- 英検準2級+1/2級+2/準1級以上+3、TOEFL等も相談で加点対象
- 配点・実施詳細
- 選考=英語(60分)・思考力(90分)・面接(約20分)。募集約5名+併願優遇若干名(男子)。試験日2027/2/11(木・祝)
併願優遇(一般)
Global Innovation Class2027年度
- 単願/併願
- 併願
- 内申・調査書
- 3科(英数国)12以上 または 5科計20以上、かつ全科目2以下がない
- 加点
- 英検準2級+1/2級+2/準1級以上+3、TOEFL等も相談で加点対象
- 併願優遇/入試相談
- 要確認
- 配点・実施詳細
- 入試相談必須(2024/12/16以降)/2学期制は後期中間・3学期制は第2学期までの成績で基準充足。一般入試日(2027/2/11)に受験。選考=英語・思考力・面接
補足・要確認事項を表示
聖学院高等学校(私立・北区・男子校)は高校募集を実施(近年は少人数のGlobal Innovation Class枠、推薦約10名・一般約5名+併願優遇若干名)。※女子聖学院とは別。2027年度(令和9)の公式募集情報を主として作成。内申基準・加点(英検)は2026年度と同内容で継続と見られるが、一般入試単独の内申基準は明示なしのため要確認。対象都県(入試相談・併願優遇の対象範囲)は公式に明記確認できず要確認。数値には推測を含めていない。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
塾に勧められた1冊、8月には近所にもネットにも無かった。
👤中3の娘を持つ親(江東区・運営者)結局フリマアプリで探しました。過去問も同じ本が同じ時期に一斉に動きます。うちは12月の三者面談で志望校を最終決定しますが、本命校のぶんは先に手元に置くことにしました。届いた本を見た娘の一言は「こんなにあるのか。大変そう」。それでも、始める日を自分で決められるのは大きいです。
📘
まずこれ聖学院高等学校の過去問(2027年度用)学校別の過去問集。出題傾向は学校ごとに違う
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💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 1119000円(2026年度・高校募集のGlobal Innovation Class)※GIC以外のクラスは1035000円
- 特待・奨学金
- 要確認
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