14名(北海道2・秋田2・電通1・学芸4・藝術1・前橋工科1・都立大1・都留文科1・国立看護大学校1/2026春・現浪込み合格者数)
18名(早稲田9・慶應3・上智1・東京理科5/2026春・現浪込み合格者数)
98名(学習院4・明治18・青学9・立教12・中央27・法政28/2026春・現浪込み合格者数)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の合格は国公立14名、早慶上理18名、GMARCH98名です。この数字の受け止めは分かれていて、同じ偏差値帯の学校と比べれば良好だという見方と、期待したほどではないという見方の両方があります。ここで効いてくるのがコースで、特進と総合進学では進学実績に大きな差が出るとされています。成績と生活態度によって進級時にコースを変更できる仕組みがあるので、いつ、どんな基準で変われるのかを聞いておいてください。オーストラリアへの短期留学とカナダへの中期留学も、進路の選択肢として用意されています。