1名(東京学芸大1)(2026春・過年度生含む)
2(慶應2・上智0・早大0)
6(学習院1・明治1・青学1・中央3・立教0・法政0)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
美術デザインコースからは女子美・多摩美・武蔵美への合格が続いています。ただし実技の力は画塾など校外の努力に支えられている面があるという指摘があり、美大を狙うなら学校の授業に加えて塾の月謝と通う時間を最初から見込むことになります。文理探究のほうは2026年春に私立大の医学部へ3名。英語教育に力を入れ、海外進学に手厚いという評価もあります。どのルートで出るかによって、家庭が用意するものが変わる学校です。