進路の状況(学校公表)約87%(大学進学者269名/卒業310名・2026春)
16名
23名(早7慶5上4理7)
151名(明30青19立31中4法43学24)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
GMARCHの合格者は近年大きく伸び、国公立への対応も強めています。ただし、その実績を押し上げているのは成績上位層が中心だという見方があります。授業の進度は速いほうではなく、教科によって扱う量に差があるという声もあり、参考書を軸に自分で進めたほうが伸びるという意見も出ています。探究活動に力を入れている一方、物理を難しいと感じる生徒はいます。理系で進みたいなら、1年のうちに数学と理科の進み方を担任に確かめて、足りない分をどこで補うかを決めておくことです。