📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 68
- 合格めやす
- —
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通・特進)(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
🎓入試関連8区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 要確認
- 推薦 募集割合
- —
- 推薦 選抜方法
- —
- 一般 選抜方法
- —
- 推薦倍率(2024)
- —
- 一般倍率(2024)
- —
- 主な併願校
- —
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(単願)
総進コース2026年度
- 単願/併願
- 単願
- 内申・調査書
- 5科21以上 または 9科35以上
- 加点
- 基準緩和措置:下記(ア)〜(キ)のいずれか1つ該当で推薦基準のいずれか1つを「-1」(9科基準は「-2」まで)。(ア)英検準2級以上(CBT/S-CBT可)(イ)漢検準2級以上(CBT可)(ウ)数検準2級以上(エ)中体連主催の都道府県大会出場(オープン種目除く)(オ)文化活動で予選ある関東地区以上の大会出場・出品(カ)生徒会役員(執行部)経験(キ)3ヶ年皆勤。(ア)〜(オ)は要証明(コピー可)
- 併願優遇/入試相談
- 国・公立中学卒業見込みの者(都県の明記なし・要確認)
- 配点・実施詳細
- 第一志望/中学校長推薦/3年次9科に「2」以下の評定がないこと/中学3年間の欠席合計20日以内(遅刻・早退もそれぞれ20回以内)/入試相談要(名簿提出R7.12.15・16)。基準は公立高校提出用調査書の成績。試験は面接。募集175名
推薦(単願)
特進コース2026年度
- 単願/併願
- 単願
- 内申・調査書
- 5科23以上
- 加点
- 基準緩和措置:(ア)〜(キ)のいずれか1つ該当で推薦基準を「-1」まで。(ア)英検準2級以上(CBT/S-CBT可)(イ)漢検準2級以上(CBT可)(ウ)数検準2級以上(エ)中体連主催の都道府県大会出場(オープン種目除く)(オ)文化活動で予選ある関東地区以上の大会出場・出品(カ)生徒会役員(執行部)経験(キ)3ヶ年皆勤。(ア)〜(オ)は要証明(コピー可)
- 併願優遇/入試相談
- 国・公立中学卒業見込みの者(都県の明記なし・要確認)
- 配点・実施詳細
- 第一志望/中学校長推薦/3年次9科に「2」以下の評定がないこと/中学3年間の欠席合計20日以内(遅刻・早退もそれぞれ20回以内)/入試相談要。基準は公立高校提出用調査書の成績。試験は面接。募集10名
一般A・B(併願優遇)
総進コース2026年度
- 単願/併願
- 併願
- 内申・調査書
- 5科23以上
- 加点
- 英検・漢検・数検のいずれかで準2級以上取得者は5科22以上に緩和(=5科「23」以上のところ「23」…注:要項本文は準2級以上取得者も『5教科23以上』と記載。特進の緩和条項で、要確認)。加点方式ではなく基準充足で優遇対象
- 併願優遇/入試相談
- 東京・神奈川・埼玉・千葉(延納の納入期限が都県別に設定=対象4都県)
- 配点・実施詳細
- R8年3月中学卒業見込み/3年次9科に「2」以下の評定がないこと/併願校の国公私立校数の制約なし/入試相談要(名簿提出R7.12.15〜R8.2.6)。合格者は延納制度適用。試験は筆記(国数英・マークシート各60分)+面接。募集は一般A・B合計215名(総進175・特進40)
一般A・B(併願優遇)
特進コース2026年度
- 単願/併願
- 併願
- 内申・調査書
- 5科24以上(英検・漢検・数検のいずれか準2級以上取得者は5科23以上)
- 加点
- 英検・漢検・数検のいずれかで準2級以上取得者は基準を5科23以上に緩和(要証明・コピー可)
- 併願優遇/入試相談
- 東京・神奈川・埼玉・千葉(延納の納入期限が都県別に設定=対象4都県)
- 配点・実施詳細
- R8年3月中学卒業見込み/3年次9科に「2」以下の評定がないこと/併願校の国公私立校数の制約なし/入試相談要。合格者全員に延納制度適用。試験は筆記(国数英・マークシート各60分)+面接。募集は一般A・B合計215名(総進175・特進40)
一般A(2/10)
総進コース2026年度
- 単願/併願
- 併願(単願も可)
- 内申・調査書
- なし(出願基準なし)
- 配点・実施詳細
- 筆記(国語・数学・英語 各60分・全科目マークシート)+面接。合否は筆記・面接・調査書を総合評価。募集は一般A・B合計215名(総進175・特進40)。試験日R8.2.10
一般A(2/10)
特進コース2026年度
- 単願/併願
- 併願(単願も可)
- 内申・調査書
- 5科21以上 かつ 9科に「2」以下がない
- 配点・実施詳細
- 筆記(国語・数学・英語 各60分・全科目マークシート)+面接。合否は総合評価。特進不合格でも成績上位者は総進コースで合格の場合あり。基準は公立高校提出用調査書の成績。募集は一般A・B合計215名。試験日R8.2.10
一般B(2/11)
総進コース2026年度
- 単願/併願
- 併願(単願も可)
- 内申・調査書
- なし(出願基準なし)
- 配点・実施詳細
- 筆記(国語・数学・英語 各60分・全科目マークシート)+面接。合否は総合評価。一般A・B両日受験可。募集は一般A・B合計215名。試験日R8.2.11
一般B(2/11)
特進コース2026年度
- 単願/併願
- 併願(単願も可)
- 内申・調査書
- 5科21以上 かつ 9科に「2」以下がない
- 配点・実施詳細
- 筆記(国語・数学・英語 各60分・全科目マークシート)+面接。合否は総合評価。特進不合格でも成績上位者は総進で合格の場合あり。基準は公立高校提出用調査書の成績。試験日R8.2.11
補足・要確認事項を表示
出典は公式『令和8年度(2026年度)生徒募集要項』PDF。2027要確認(未公開):令和9年度(2027年度)版は8月下旬アップ予定で7月時点未公開のため、BRIEFルール4により2026年度ベースで作成。コースは『総進コース』(推薦募集175名/日大推薦入学目標)と『特進コース』(推薦募集10名/難関大一般入学目標)の2コース。推薦は総進『5科21以上 または 9科35以上(緩和は9科基準で-2まで、5科基準で-1まで)』、特進『5科23以上(緩和-1まで)』。共通条件で3年次9科に『2』以下不可・欠席3年間20日以内・遅刻早退各20回以内。基準緩和(ア〜キ)は加点というより該当で基準を1つ『-1』(9科は-2)する減点緩和方式。併願優遇は総進5科23以上/特進5科24以上(検定準2級以上取得者は5科23以上)。※総進の併願優遇欄の検定緩和数値は要項本文の書き分けがやや不明瞭のため『要確認』とした。一般A(2/10)・一般B(2/11)は総進=出願基準なし、特進=5科21以上かつ9科に2以下なし。対象都県は明記なしだが延納制度で東京・神奈川・埼玉・千葉の4都県が納入期限別に設定=事実上の主要対象都県。推薦(単願)で入学確約、一般は他校併願可。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 初年度納入金約775,700円(入学手続金230,000円・授業料528,000円)
- 特待・奨学金
- 日大付属特待生・鶴ヶ丘奨学生(授業料1年分相当給付)・英明奨学生(年額15万円)