📊偏差値・学力
- 偏差値(参考値)
- 56
- 合格めやす
- —
偏差値の出典:高校入試ドットネット(普通科(全日制))(© 高校入試ドットネット)。同サイトの独自調査による参考値で、模試の種類により基準が異なります。受験判断は各模試の合否判定・学校説明会等でご確認ください。
🎓入試関連3区分・公式要項ベース
- 入試倍率(実質)
- 要確認
- 推薦 募集割合
- —
- 推薦 選抜方法
- —
- 一般 選抜方法
- —
- 推薦倍率(2024)
- —
- 一般倍率(2024)
- —
- 主な併願校
- —
入試基準(公式要項の実データ)
推薦(一般推薦)
普通科(単位制)2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 換算内申の下限は非公表。総合成績に占める調査書の比率は50%以内(都立ルール)→要確認
- 加点
- —(都立推薦に検定等の一律加点なし)
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため併願優遇・入試相談なし)
- 配点・実施詳細
- 推薦の募集割合=定員の20%(2026要確認)。選抜は調査書+個人面接+作文で実施。配点(令和5年度基準):調査書400点・個人面接200点・作文200点=満点800点。集団討論なし(個人面接のみ)。※配点・割合の令和8/令和9年度分は要確認
文化・スポーツ等特別推薦
普通科(単位制)2026年度
- 単願/併願
- 単願(合格で入学確約)
- 内申・調査書
- 換算内申の一律下限は非公表→要確認
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため併願優遇なし)
- 配点・実施詳細
- 特別推薦を実施。選抜は調査書+面接+実技。配点(令和5年度基準):調査書400点・面接100点・実技300点=満点800点。実施種目・募集人員は年度で変動→2026要確認
学力検査に基づく選抜(第一次募集)
普通科(単位制)2026年度
- 単願/併願
- 併願可(都立一般は他校併願自由)
- 内申・調査書
- 調査書点は換算内申(9科)を使用。学力検査:調査書=7:3。素内申の下限公式基準なし→要確認
- 加点
- ESAT-J(中学校英語スピーキングテスト,YEAR3)の結果を20点満点で総合得点に加算
- 併願優遇/入試相談
- —(都立のため併願優遇・入試相談なし)
- 配点・実施詳細
- 学力検査(5教科)700点+調査書300点+ESAT-J20点=総合得点1020点満点。学力検査:調査書=7:3。単位制普通科・進学指導推進校。※令和8/令和9年度の詳細は要確認
補足・要確認事項を表示
都立のため併願優遇欄は該当なし(単願扱い/入試相談なし)。推薦の配点・募集割合はconditionsに記載。推薦=調査書400・個人面接200・作文200(合計800、令和5年度基準)、募集割合20%。特別推薦=調査書400・面接100・実技300。一般=学力検査:調査書7:3(700:300)+ESAT-J20点、総合1020点満点。普通科は単位制、進学指導推進校。推薦配点の出典は非公式情報(令和5年度)で公式実施要綱の令和8/令和9年度値は未確認→2027(令和9)要確認、2026(令和8)分も配点・募集人員の最終確認要。推測数値は入れていない。 / 2026-07-20: 出典URLを各校公式・東京都/教育委員会のみに限定(民間サイトのURLを削除)。 / 2026-07-20: 令和8年度から全日制の分割募集が廃止されたため、区分名を都教委の正式名称「学力検査に基づく選抜(第一次募集)」に統一(根拠=都教委2025/9/25プレス)。
「—」の項目は情報収集中です。数値は各校の公式要項で最終確認してください。
💰学費・奨学金
- 初年度納入金
- 公立(授業料は就学支援金で実質無償の場合あり)
- 特待・奨学金
- 要確認