進路の状況(学校公表)約87%(四年制大学86.7%・短大含め87.3%)(2026春・令和7年度卒業生)
11(2026春)
8(早1・慶1・上智1・東京理科5)(2026春)
177(学18・明35・青10・立50・中22・法42)(2026春)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
進学指導推進校の指定を受けていて、2026年春はGMARCH177名、早慶上理8名、国公立11名。難関私大の合格者が多いのが特徴です。ただし進学の中心層は日東駒専のあたりで、授業だけでは足りず塾に通うのがほぼ前提、国公立志望には向かないという声もあります。職員室が近くて質問しやすいという評価はあるので、学校で取れるものと塾で補うものを、入学の時点で分けて考えておいてください。