進路の状況(学校公表)現役進学率94.5%。日本大学へ72.3%(250名)内部進学・理工学部最多(2026年3月卒346名)
2名(東大1・お茶の水女子大1/2026春・パンフ掲載分)
20名(早稲田2・慶應3・上智2・東京理科13/2026春)
22名+学習院(明治4・立教5・法政5・青学5・中央3/2026春。学習院は記事抜粋に記載なし)
合格者数・進学者数の集計方法(現役のみ/既卒を含む、合格者数/進学者数、延べ/実数)は各校の公表単位に合わせています。括弧内に記載がない場合は、公表元に区分の記載がありません。
2026年春の実績は、国公立2名(東大・お茶の水女子大)、早慶上理20名(早稲田2・慶應3・上智2・東京理科13)、GMARCH22名(明治4・立教5・法政5・青山学院5・中央3。学習院の人数は公表資料で確認できていません)。私立183校の中でも進学実績への評価は高いほうですが、その中身は日大への内部進学が中心です。他大学を一般入試で目指すなら、この人数が学年の中でどれくらいの割合にあたるかを考えたうえで選ぶことになります。図書館の自習環境は良いという在校生の声があります。